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たったの一言「じゃ」で終わった関係
主人公・小野さんは、最近は平田さん・相川さんから無視され、一緒に遊ぶことがほとんどありませんでした。今日はたまたま、平田さんとマンション内で遭遇。思い切って声をかけると、小野さんが悪口を言ったことになっていたのです…。
さらに、平田さんは相川さんに対して依存している様子。2人の仲に、小野さんが入ってきたのが面白くなかったようです。
その後、平田さんはグループLINEからも抜けます。すると、もう1人のママ友・相川さんからメッセージが届きます。
最後にママ友から届いた、キツイ言葉
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相川さんは、一方的に言いたいことを伝え、連絡先をブロックしたようです。まさに、言い逃げ…。言われた小野さんは、深く傷つきます。
ですがこれで、噂話や悪口ばかりのママ友から解放されました。その後の、小野さん母娘の様子とは?
ママ友トラブルを経験して、思うこと
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小野さんは、平田さん・相川さんとは違う幼稚園を選び、別の場所で新たな交友関係を築こうとしています。今回の経験を活かし、幼稚園では心地よい距離感で、他のママと接することができるといいですね。
本作では、子ども同士のケンカが、ママ友トラブルに発展してしまった様子が描かれています。子ども同士でも、相性がありますよね。わざわざ、合わない子と付き合おうとは思いませんね。小野さんは、早めに関係を断ち切ることができ、よかったです。
「ママ友=友だち」では、ありませんね。考え方も価値観も違うため、ムリに関係を続けようとすると、いつかヒビが入ってしまうもの。自分とわが子のためにも、適度な距離で付き合うことは大切ですね。










