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母の動揺が娘にも伝わっていた…
療育に通い始めて1か月。思い通りに進まず、ついに母の感情はあふれ出してしまいました。ですがそれは、ぴぴちゃんも一緒でした。親子ともに環境の変化に戸惑い、いっぱいいっぱいになっていました。
ですがそこへ、救世主があらわれます。
親子ともに救われた先生の言葉
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「そのまま」を受け入れてくれる先生、とても素敵ですね。母も、ようやく肩の荷が下り、先生が何度も「大丈夫ですよ」と声をかけ続けてくれたことに気づきます。
子どもの成長を一緒に喜んでくれる存在
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先生の言葉のおかげで、がんばることを辞めました。すると母も、視界が広がり、他のママとも交流できるように。大人が楽しんでいる姿を子どもに見せるのは、いい効果が期待できそうですね。
子育ては、これからも長く続きます。だからこそ、信頼できる人と一緒に子どもの成長を見守ることは、とても大切です。これからのぴぴちゃんの成長が楽しみですね。










