©︎___ajitamachan
小さなおててに胸キュン…
味玉ちゃんさんは、ある日、手を洗おうとする娘さんの様子を見て、あまりのかわいさに悶絶!その姿がこちらです。
自動で出てくると思って待ってる娘のおててカワイイ ※1
これはかわいすぎる!全国のママたちが思わず胸キュン…。ハンドソープの前には、ちょこんと差し出された小さな手、娘さんは「自動で出てくるタイプのハンドソープ」 だと思ってじっと待ってるんですね。ポンプが押される気配の無い中、かわいらしいおててだけが一生懸命スタンバイしてる姿に、「いつまでも見ていたい!」とママはほっこり。
この投稿には「泡のせてあげたい」「可愛い過ぎです」といったリプライがついていました。かわいすぎるエピソードにほっこりな投稿でした。
味玉ちゃん🍒𓂃𓈒𓂂(@___ajitamachan)さんのX
弱視と診断された親子の話
わが子の健康診断は、もしも何かに引っかかったらどうしようと、ちょっと不安ですよね。
投稿者・ちょりすさんは、親しくしているママ友の子どもが弱視と診断され、眼鏡をかけることになったエピソードを投稿しました。
画像:mamari.jp
ママ友の下の子が就学時検診で弱視がわかったから眼鏡をかけるんだけど嫌がるから会ったら褒めてくれないか?と
今までの検診でひっかからなくてその落ち着きのなさから発達を疑ったりしてたんだけど全部見えにくい事とか過集中で疲れちゃってたみたいでさ…
思い返せば「見えてない」があったんだ↓
よくやるのが『両手で私の頬を挟んで鼻が当たる位の距離で顔を見てくる』だったんだよね……最初は気にしてなかったけど今思い返せば見える距離で私を認識してから遊んでくれてた……
一番胸に来たのはママが教えてくれた
「この子さ、眼鏡かけて空を見上げて『ほんとにお空に雲あるー!』って」↓
それ聞いた時堪えられなくてドバーッと泣いちゃってママ友も泣いちゃって周りから心配されちゃった💦
早く気がつけてよかったね眼鏡で矯正できたら少し落ち着くねって話をしたんだ
「眼鏡似合う!ちょりちゃんとお揃いになったね!もっと仲良しだね!」ってその子を抱きしめた時の笑顔忘れないよ ※2
弱視と診断をされたママ友の子ども。眼鏡をかけたことにより、その子どもの可能性が広がり、生きやすくなったことが伝わりますよね。何かの診断を受けることは、欠点がわかるだけではありません。わが子が、より楽しく生きる環境を作ることにつながります。
この投稿に「早くにわかって本当によかった」「大丈夫!」などのリプライが寄せられました。子どもの可能性を伸ばすために、きちんと検査を受けることが大切ですね。
待ち時間に対する5歳の見解に拍手
外出時、さまざまな理由で待ち時間が発生することがりますよね。そんなとき、子どもが飽きて騒ぎ出さないか、ハラハラしてしまう方もいるでしょう。「待つ」という行為は大人も子どもも心の余裕が必要になりますよね。
なこ🧀さんは5歳の息子さんと買い物へ出かけた際、セルフレジでトラブルが発生し…?
©PIXTA
さっき息子とニトリで買い物してたらセルフレジが壊れてお釣り出てこなくて。あちらの椅子でお待ち下さいと言われて待機。お喋りして30分待ったけど直らないから「……長いね。まだかな?」ってボヤいたら息子は「たくさん見て疲れたからこんなに座れてちょうど良かった!」って返してきた。5歳すごい ※3
30分もトラブルが続いてしまい、お店の方も大変だったことでしょう。そして、待っているなこさん親子もソワソワしてもおかしくない状況です。しかし、5歳の息子さんは待ち時間を休憩時間に変換し「座れてよかった」と言えるなんてすてきですね。
この投稿には「こんな素敵な一言が言えるなんて」「優しい、思いやりに感謝」「5歳にしてポジティブ変換の達人」などのリプライが寄せられています。親子でおしゃべりをして30分も待てたこと自体にも、すばらしいという声が上がっていました。
息子さんからこのような温かい言葉が出てくるのは、日ごろから家庭で優しい会話をしているからではないでしょうか。
ものごとの受け止め方によって気持ちが変わるということにも、改めて気づかせてくれるエピソードでした。










