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気にしないと決めたはずなのに…
りかから誘われ、土曜の12時にりかの家を訪ねたはるか。しかし、りかはパジャマ姿で部屋は散らかり放題…。それを見てはるかは相当モヤモヤしているようですね。りかの価値観を尊重する、気にしないと決めたものの、りかの価値観や目に入るものが気になって仕方ないようです。やはり2人の価値観はかなり違うようで、我慢するはるかがこの状況に耐えられるのか心配ですね。
手土産のケーキでさらにモヤモヤ
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手土産にチーズケーキを買ってきたはるか。みんなで食べるつもりで「人数分あるよ」と伝えたのでしょうが、りかは娘と2人で食べ始めてしまいます。さらにはもう一つ食べたいと言う娘に「いいよ〜」と言い、りかはそもそもケーキをみんなで食べるつもりはないよう。はるか達に飲み物は出してくれたものの、自分たちだけがケーキを食べることに何も感じないのか不思議ですよね。はるかはりかの行動にモヤモヤしながらも何も言えずに我慢しているようです。
「おばちゃんのちょっとあげる」にもう限界!
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手土産を喜んでくれているのは確かでそれはいいことなのですが、目の前でケーキを食べていたらはるかの娘も当然食べたくなってしまいますよね。りかは「おばちゃんのをあげる」と言うと、自分の使っていたフォークを刺して渡そうとして来たのでした。とっさに「ごめん。大人と食器分けてるの。」と止めたはるかに「神経質なんだね」と返したりか。悪気なく言った言葉なのでしょうが、はるかからするとりかは無神経過ぎると言いたくなったはず。
気にしないと決めたはるかでしたが、りかの言動一つ一つがどうしても気になってしまうようですね。ここまで価値観が違うと気にしないというのも難しいのかもしれません。はるかはこれからりかとどう付き合っていくのでしょうか。続きが気になりますね。










