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おむつ専用ペンの実力はいかに
おむつに名前を書くとき、上手に書けないとなんだかすっきりしません…。繊維が多いから仕方ないのかな…と思ってしまいますよね。
投稿者のはなママ|5y3y2y三兄弟母さんは、おむつの名前書き問題を解決する画期的なペンを見つけたそうです。素敵な情報を共有してくれたので、ぜひ見てみましょう!
©hanamama_ikuji
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おむつ専用ペンを買って試してみたらめちゃくちゃ良かった!
「おむつ専用…?いやいやいや🙂↔️🙂↔️ネームペンで別に困ってないしな…てかそんなに違いないやろ🤷♀️」と思ってたけど、びっくり仰天全然違う!!!
繊維に引っかからずにスイスイ書けるし、濃くて見やすい!!こんな感じ!! ※1
おむつ専用のペンならおむつにもスイスイ書けるということ。書きにくいイライラともお別れできそうです。スタンプも良いですが、ペン派の方はこのペンの活用も検討してみては?
この投稿に「助かりました」「おむつ専用?すごい!」などのリプライが寄せられました。ちょっと試してみたくなる素敵な育児グッズレポでした。
【3歳の七夕】息子が願ったのは…まさかの「おじさん」⁉
七夕が近づくと、園や家庭で短冊に願い事を書くシーンがありますよね。まだ自分で字が書けない年齢の子は、親が代筆しながら「どんな願いにする?」とたずねるのも恒例の時間ではないでしょうか。小さな子どもほど、純粋で意外な答えが返ってきて、思わず笑ってしまうことも。
投稿者・まぼさんの3歳息子が七夕に願ったのは、ユニークすぎる内容でした。
yoitan_diary
3歳の願い ※2
3歳の男の子が願ったのは、将来の夢でも特別な職業でもなく、「おじさんになること」でした。大人から見れば「願わずとも、いつか自然になれるよ…!」と思ってしまいますが、その純粋さこそ幼児期ならではですよね。
子どもたちにとって“おじさん”や“おとな”は、自分の手が届かない、ちょっと憧れの存在なのかもしれません。
この投稿に「素敵なおじさんになってね❤️」「こう言う発想がかわいくて、素敵❗️」「ジャムおじさんになりたいのかな♪」などのリプライが寄せられていました。願いが叶うかどうかにこだわるのではなく、「今、この瞬間に感じていること」をまっすぐ言葉にしてくれるのが、子どもたちの素敵なところですね。
七夕は、子どもの成長や考え方の変化が見える小さな機会。来年はどんな願いを書いてくれるのか…そんな風に楽しみにしながら、子育ての一瞬一瞬を大切にしたくなる、ほっこりするエピソードでした。
赤ちゃんの小さな手がカワイイ
絶賛子育て中のサメちゃん☺︎@4m🦖🦈💨さんがある日、赤ちゃんを抱っこひもに入れてお出かけしたときのこと。なんと、小さな手でママの持ち物を持ってくれたのだそう。その愛らしい様子がこちらです。
Ⓒshark_kutakuta
手伝うどころか日傘持ってくれる
そして好きなタイミングで落とす ※3
小さなおててが、ぎゅっとお母さんの日傘をつかんでいる姿は、本当にかわいらしいですね。何にでも興味がある時期なので、日傘も何かおもちゃのように感じているのかもしれません。
この投稿には「なんて可愛いおててでしょ そして好きなタイミングで落とすめちゃ笑いました」「カワイさと痛さでプラマイ…プラですね」といったリプライがついていました。
赤ちゃんの無邪気な行動に、見る人みんなが癒やされる素敵な投稿でした。










