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「ひとり時間のはずなのに」ママの“1日フリーの日”描いた漫画に6千いいね「共感」「最後笑った」
「ひとり自由時間の日」のリアルを描いた漫画が話題になっていました。かなださんはある日、たまには自分のための時間を、と家族と離れて過ごす貴重なひとり時間を満喫します。ママあるあるな投稿に思わずくすっと笑っちゃいますよ。
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ひとり自由時間の日、だいたいいつもこんな感じです
(右から縦に読んでください〜) ※1
「自由」なはずなのに頭の中はずっと子どもでいっぱいです。これは多くのママが共感するのではないでしょうか。リフレッシュしたはずなのに…最後はやっぱり子どもに会いたくなる、子どもと過ごす時間が一番幸せで安心できますよね。また、快く送り出してくれるご主人さんもとってもステキです。
この投稿には「めちゃくちゃ共感しました。1日の締めのお子吸い(?)で、その1日が完成する感じ。ほっこりしました」「最後、吸引力がすごすぎて笑ってしまいました」といったリプライがついていました。ひとり時間が家族への愛を再確認する時間になった微笑ましい投稿でした。
かなだ(@kanada_desu)さんのX(旧Twitter)
「大きくなったら…」→3歳が描く将来の夢に”クスッとくる“8千いいね「平和な世界」「めちゃカワイイ」
七夕が近づくと、園や家庭で短冊に願い事を書くシーンがありますよね。まだ自分で字が書けない年齢の子は、親が代筆しながら「どんな願いにする?」とたずねるのも恒例の時間ではないでしょうか。小さな子どもほど、純粋で意外な答えが返ってきて、思わず笑ってしまうことも。
投稿者・まぼさんの3歳息子が七夕に願ったのは、ユニークすぎる内容でした。
©yoitan_diary
3歳の願い ※2
3歳の男の子が願ったのは、将来の夢でも特別な職業でもなく、「おじさんになること」でした。大人から見れば「願わずとも、いつか自然になれるよ…!」と思ってしまいますが、その純粋さこそ幼児期ならではですよね。
子どもたちにとって“おじさん”や“おとな”は、自分の手が届かない、ちょっと憧れの存在なのかもしれません。
この投稿に「素敵なおじさんになってね❤️」「こう言う発想がかわいくて、素敵❗️」「ジャムおじさんになりたいのかな♪」などのリプライが寄せられていました。願いが叶うかどうかにこだわるのではなく、「今、この瞬間に感じていること」をまっすぐ言葉にしてくれるのが、子どもたちの素敵なところですね。
七夕は、子どもの成長や考え方の変化が見える小さな機会。来年はどんな願いを書いてくれるのか…そんな風に楽しみにしながら、子育ての一瞬一瞬を大切にしたくなる、ほっこりするエピソードでした。
兄妹が留守番中に【地震】→急いで帰宅した母の声に7千いいね「無事でよかった」「待てるのすごいよ」
地震などの自然災害はいつ来るのか予測できず怖いですよね…。お子さんがいる家庭では、より不安もあるのではないでしょうか。
2児の母・八木(@yagikachan)さんはある日、子どもだけでの留守番中に震度5の地震があったそう。近くのスーパーで買い物中で、急いで帰宅しました。そのときの子どもたちの様子に「無事でよかった」と振り返る八木さん。災害時の対応について、改めて考えさせられる投稿です。
地震来た時、ちょうど子供達にお留守番させて、近くのスーパーにマヨネーズを買いに行ってた。
ものすごい揺れで、急いで家に帰ったら、二人とも玄関の前で座って待ってて泣きそうになった😭
無事でよかった😭 ※3
八木さんの帰りを玄関前で座って待っていた兄妹。「無事でよかった」と安堵する八木さんの気持ちが痛いほどわかります…。緊急時に、親が子どもと必ず一緒にいるとは限らないもの。普段から家族が側にいなかったときの対応を話し合っていると、より安心できるかもしれませんね。
兄妹は、揺れている最中はテーブルの下に隠れて、落ち着いてから玄関で待っていたそう。子どもたちだけで不安だったでしょうが、落ち着いて行動できてえらいですよね。
この投稿には「お子さん達、避難方法しっかりできてて偉い」「子どもの留守番、何歳からさせるかなと悩む…」といったコメントが寄せられていました。
子どもの留守番時の災害については家族で話し合っておくと、いざという時に役立ちますね。子育て中の防災意識について考えさせられる投稿でした。










