子育てで知る“3秒の怖さ”→ヒヤリ体験に2.1万いいね「ほんとこれ」「見てても怪我する」
ご紹介するのは、ひみつのうつ子ちゃん☺︎(@utuko_chan)さんの投稿した育児あるあるです。子育てをしていると文字通り【目を離せない】ものですよね。投稿者は、子育てを通じてわかったことを発信。たった“3秒”が招くヒヤリ体験に、子育て中の方から「あるあるすぎる!」と共感の声や体験談が寄せられました。
子育てを通じて分かったこと。例え1時間のうち「59分57秒」目を離さず見守っても「見ていなかった3秒」でこけてケガをする ※1
例え1時間のうち「59分57秒」を目を離さず見守っても「見ていなかった3秒」で転んでケガをする、と子育てを通して痛感した投稿者。まさにその通り!と、気づけば首を縦に振っていました。瞬きをしている間に起こったのかと思うほど、子どもたちの行動には驚かされます…。
この投稿には「あと「危ないからやめなー」って言った瞬間やらかすよね」「ほんの一瞬なんですよね、怪我するのって…😑」と共感するコメントも寄せられていました。1人でお子さんを見ている時もあるでしょうし、ひと時も目を離さない、というのは大変ですよね。
コメント欄には、健康診断にて「目を離しても大丈夫な空間を作りましょう」と言われたという声も。転ぶことで良い転び方など、成長していく側面もあるかもしれませんね。いかに子育てが大変か、強く伝わる素晴らしい投稿でした。
【ダイソー】タオルバー買ったらやるしかない→お風呂場での一石二鳥アイデアに「絶対楽しい」「天才!」
ご紹介するのは、めん☺︎🥞4y(@meme21514)さんの投稿したライフハックです。100均ではさまざまな便利グッズが売っていますね。めんさんは、ダイソーの【マグネットタオルバー】を活用したアイデアを投稿。お子さんの入浴時間がより楽しく、入浴後は大人が喜ぶ使い道に「天才!」と反響が寄せられました!
©meme21514
©meme21514
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みんなへ
ダイソーでこのマグネットタオルバーをたくさん買ってね。そんでデカめのスーパーボールでコースターを作ってね。で出る時はこうやってフタを立てかけて乾かしてね。 ※2
めんさんはなんと、お風呂場の壁にスロープになるようにつけ、スーパーボールを転がしてスロープトイに!自由度が高く、きっとお子さんも大喜びでしょうね。しかしスーパーボールは浴室内でよく跳ねるため、小さいお子さんは注意が必要。口に入れないようにも気を付けましょう。
入浴が終わった後は2つのタオルバーで挟み込むようにして、浴槽フタを立て掛けて乾かせます。これなら水切りもよくなりますし、風通しも良さそう!中にはマグネットがつかない浴室もあるため、試す前に一度確認してみてくださいね。
この投稿には「風呂から出てこなくなるやつだなw」「いいアイデア」といったコメントが寄せられていました。子どもたちと一緒に大人も夢中になって遊んでしまいそうですね。ダイソーのマグネットタオルバーを使った、一石二鳥のライフハックでした。
1歳児による届け出に8万いいね!イヤイヤ期を笑って乗り切るテク「記念になる」「アイデアが素敵」
ご紹介するのはエディ¨̮⃝1y🚘(@Eddy8133)さんが投稿していた面白いアイデア。自分が親となり子どもを育ててみると、イヤイヤ期がいかに大変かということを身をもって感じるものではないでしょうか。いつか必ずイヤイヤ期は終わるとわかっていても、毎日付き合わなければいけないママやパパは本当に大変な日々ですよね。成長の証であり、大切な成長の過程だとはわかっていながらも、ストレスがたまる日々を送っている方は少なくないはず。
そんなイヤイヤ期を少しだけポジティブに変換できるようなアイデアを、エディさんが投稿していました。
©︎Eddy8133
©︎Eddy8133
©︎Eddy8133
イヤイヤ期レベルアップしたのでイヤイヤ期届更新して貰いました。
これ以上更新するのは辞めて頂きたい😇 ※3
「反抗的態度を取ることを届け出ます」と書かれた、イヤイヤ期届。イヤイヤがひどくなると更新され「もっとイヤイヤ期届」へとパワーアップしました。イヤイヤ期なのにしっかりと手形は押してくれる、そんなお子さんの姿がかわいらしいですよね。イライラしてもこれが目に入るたびに「まぁ届出してるしな…」とクスっと笑えたり、少しだけ冷静になれたりしそうな気がします。
この投稿には「すごい記念になりますね」「マイナスをプラスに変えるアイデア素敵です」といったリプライが。イヤイヤ期は個人差があるものの、始まってしまったら避けられないものです。「だったらいっそ面白く」という考え方はまねしたいですよね。
他にも「次はイヤイヤ期の卒業証書作らなきゃ」といった声もありました。どうか次は更新せず、無事に卒業してほしいですね。エディさんのように、大変さの中にも前向きになれる部分を見つけられたら、育児のひとときもより良い時間になるのではないでしょうか。










