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【天才現る】ベビー服の“おしり”をリメイク→完成した巾着に2.6万いいね
ぽより(@poyoricha)さんの投稿した、ベビー服リメイクです。サイズアウトしてしまったベビー服の処理を、どうするか迷ってしまいますよね。思い出の詰まった服を手放すのは惜しいです…。
そこで、ぽよりさんはベビー服をリメイクし巾着袋にしたそう。あまりのかわいさに「真似したい!」と反響が寄せられました。
ベビー服リメイク✂️
娘が履いていた思い出のアカチャンホンポのズボンをチョキチョキっと切って縫ったら愛おしい巾着袋になりました ※1
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作り方をぶら下げておきます! ※2
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あまりのかわいさに、この巾着袋を作るために服が欲しくなってしまうほどでした!おしりに付いていたふわふわなウサギちゃんが、丸型の巾着袋によってかわいらしさが増していますね。ひもの色やリボンでアレンジするのも楽しみに。
この投稿には「かわいいずっといっしょにいられますね🐰✨」「見るたびに小さい時の娘さんを思い出してジーンとなりそうな素敵な巾着ですね☺️」といったコメントや「さっそく作ってみた✨」という方も。お子さんの成長をずっと近くで見てきて、思い入れのあるベビー服。成長してさらに使えるアイデアが素晴らしい投稿でした。
魚の煮つけ失敗した母→一口食べた息子の感想
古矢永 塔子(@tokokoyanaga)さんの投稿したエピソードです。レシピ通りに調理をしても、ときにうまくいかないこともありますよね。
古矢永さんは、ある日の夕飯に固くパサついた魚の煮つけができてしまい、がっかりしていたそう。「ごめんね⋯」と言いながら出すと、息子さんのひと言で胸に矢が刺さり…?
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昨日の夕飯は固くパサついた魚の煮つけができてしまい、がっかりしながら家族に
「ごめんね⋯かたい煮つけになっちゃたわ⋯」と言いながら出したら
息子が一口食べて
「うーん⋯⋯あ、俺、かたい魚の煮つけ好きかも!」
と言ってくれて、胸に矢が5本くらい刺さった。おそろしいこ⋯ ※3
食べる前に大丈夫だよ!と言ってもらえるのも、もちろんうれしいです。その上、食べた後に「かたい魚の煮つけ好きかも!」と言われると、失敗ではなく好みのメニューに変わるので、余計にうれしくなっちゃいますね。
マイナスから0を通り越して、プラスにしてしまう息子さんの表現に、胸に矢が5本くらい刺さってしまうのも納得!特に今回のような素直な言葉は、ぽかぽかと心に染みますね。息子さんの優しいひと言が素敵な投稿でした。
5歳児が塩おにぎりを作った理由に1万いいね
入江@5y4y2m(@irieirie2020)さんが投稿したあるエピソードです。小さい子どもがいるときに出産をすると、1人目のときより大変なことが増えるかもしれません。下の子のお世話に加えて、上の子のお世話。まだまだ甘えたい盛りのときは、上の子と向き合う時間も大切ですよね。大変なことはたくさんあるけれど、兄弟がいるからこそ味わえる幸せもあるのです。
投稿者・入江@5y4y2mさんは、下の子のお世話に追われる日々。つい下の子にかかりっきりになってしまいますが、上の子の優しさに救われたようです。
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うちの5歳児は私が授乳中に塩おにぎりを作ってくれて、ママがお腹いっぱいになったら赤ちゃんもお腹いっぱいになるよねって言ってくれるの天才すぎませんか ※4
ママの心配だけでなく、自分の兄弟のことまで思えるなんて、素晴らしいことですよね。まだまだママに甘えたい時期なのに、労わることができるなんて、目頭が熱くなりそうです。上の子の優しさに支えられて、大変な時期を乗り越えることができますね。きっと、我慢していることもあるでしょう。たまには思い切り甘えさせてあげられると良いですよね。
この投稿には「天使!」「優しさに泣けます!」などのリプライが寄せられました。兄弟育児は大変なこともありますが、それ以上に幸せもたくさんあります。きっとこのおにぎりは、幸せの味がしたに違いありません。上の子の優しさに、心から感動を覚えるような投稿内容ですよね。










