©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
“おばあちゃん“が義母だとは想像もしなかった
実母から励まされ、震える手で幼稚園へと電話をかけたユリ。幼稚園でも先生方が騒然としていましたが、すぐに担任の先生から引き渡し時の説明がありました。そして、お迎えに来たのは鹿児島に住む義母であること。お迎えに行くと連絡をしたのは夫であることが判明します。まさか鹿児島に住む義母が突然サクラのお迎えに行くなんて想像もしなかったはず。しかも、夫はそのことを知っていたのに何も伝えてこなかったというのが信じられないですよね…。一言あればこんなに心配することも先生方に迷惑をかけることもなかったのに…なぜ夫は黙っていたのか。そもそもなぜ義母がお迎えに行ったのか気になります。
「誘拐と同じ」怒る妻に夫の言い訳は「バタバタしてた」
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
先生から「急遽決まったと言われた」と聞いたものの、義母がふらっと来るとは考えられなかったユリ。事前に計画されていたのに知らせなかったのではと考えます。すぐに夫に電話をかけ「身内だとしても誘拐と同じ」と怒りをぶつけたのでした。夫はなぜユリがそこまで怒っているのか全く理解できていない様子…。
さらに夫は「連絡は今朝出社してからあり、バタバタしていてユリに連絡できなかった」と言い訳をしたのでした。いくら忙しくても幼稚園に電話した後に一言連絡するぐらいはできるはず。それをしなかったというのは意図的に教えなかったのではと思われても仕方ないですよね。
義母を信じて疑わない夫にイライラ
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
義母の言葉を信じている夫は連絡が来ていないと言うユリに「母さんが忘れるわけない。ユリの確認不足じゃない?」と義母の肩を持つようなことを言い出します。サクラがバスに乗っておらずパニックになっている最中にメールのチェックなんて普通はできないはずです。それをユリが確認しなかったのが悪いような言い方をされるのはイライラしますよね。
夫の話では急きょ義母がお迎えに行くと決まったようですが、義母は急に思い立って来ることにしたのでしょうか…。だとしても、なぜサクラのお迎えに自分が行くとなったのか謎ですよね。そして義母とサクラは今どこにいるのか。わからないことだらけで続きが気になりますね。










