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寝かしつけの壮絶さを夫にぶつけた夜、返ってきた言葉とは|育児から逃げた日

このお話は、作者・はなぺちゃまるこ(@hanapecha_maruco)さんの育児の様子が描かれています。1歳7か月を過ぎたころ、再び夜泣きが復活したオハナちゃん。寝かしつけに時間がかかり、やっと寝たと思ったのに、短時間で再び覚醒。母も限界を迎えてしまい、一度は寝室から逃げ出します。そして数分後、気持ちを切り替え、娘の元へ戻ります。なんとか寝かしつけを終えたころ、夫が帰宅します。余裕がなかった日が描かれている作品『育児から逃げた日』第5話をごらんください。

©hanapecha_maruco

【1話から読む】育児から逃げた日

何とか気持ちを切り替え、再び娘の寝かしつけをします。ようやく落ち着いたころ、夫が帰って来ました。大変だった様子を夫に伝えます。

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寝かしつけの大変さを伝えたところ、夫が代わってくれることになりました。育児の大変さを、母ひとりで背負い込む必要はありませんね。

🔴【続きを読む】「私じゃなくても平気だった」夫に寝かしつけを頼んで気づいた、娘の成長

【全話まとめて読む】
育児から逃げた日

使えるもは使って、子どもと向き合う!

©hanapecha_maruco

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子育ては、楽しいことばかりではありませんね。ときには、逃げ出したくなることもあります。本作でも、寝かしつけに限界を感じ、寝室から飛び出したときの様子が描かれています。

子どもに怒鳴りそうになってしまったときは、一度距離をおくことも必要です。自分と子どもを守るために、冷静になれる時間と場所を確保することは、決して悪いことではありません。

また、寝かしつけをパートナーと交代したり、イヤホンで泣き声を少し和らげながら抱っこを続けたりと、ストレスを上手く逃す工夫も大切です。

子どもと笑顔で接するためには、親自身の心身のゆとりが何よりの支えになります。

はなぺちゃまるこ(@hanapecha_maruco)さんのインスタグラム

🔴【1話から読む】育児から逃げた日

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