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子どものお迎えコール。必死に対応する妻の裏で夫は…?
私は時短で在宅メイン、夫は出社でフルタイムのため、お迎えコール当日はほぼ100%私が対応。
責任の重さ的にも、翌日の看病もほぼ私が仕事休んで対応。
まあここは分かっていたことだから、不満ゼロでないにしろ異論はない。
ただ、夫が休みをとっていた日がたまたまそういう日に被った場合。
流石に助けてくれないとおかしくないか?
もちろん、休みが潰れたガッカリは理解できる。
だけど私と夫どちらでもそうなる可能性があるし、子どもがいる生活ってそういうもの。
休みの日を共有しないで勝手に自分だけ休もうというのは違うんじゃないの?
休み=あれもこれもやってという話ではない。
何かあれば頼らせてということ。
実際夫休み私仕事でも朝の保育園送りは私がやっていて、正直それも「は?」って思ってるけど休息も必要だしと許容してる。
先日、夫が黙って休みを取り、仕事の体で早朝から夜まで出かけていた。
その日子どもが発熱でお迎えになり、その時点で夫にはその旨連絡していたのに、「了解、お疲れ様」の返事のみ。
私は仕事できず上の子と下の子を昼から家で見ていた。
そして後から休んでいたことが私にバレ、話し合いに…。
※ 浮気などは疑わなくてもいい状況だと確認できているので、一旦それはいい
夫は自分が全面的に悪いと認めながらも、
休みを全部教えなければいけない等が監視されたり縛られたりする気持ちだとかのたまっている。
気持ち自体は共感できるが、贅沢すぎてため息が出る。
つまり負い目を感じないで自由に過ごしたいってことなんでしょう。
子どもがいたら自由を制限されるのなんて当たり前のこと。
自分が休めている間にもう片方が頑張っている、それを認識して労い感謝するのも当たり前のこと。
これは理解できないことかな?
日頃からお迎えや看病をほぼ1人で担いながらも、「夫にも休息が必要だから」と気遣ってきた投稿者さん。それなのに、子どもの発熱対応で大変な思いをしているときに、夫が黙って休みを満喫していたと知ったときのショックは計り知れませんよね。夫の「監視されたり縛られたりする気持ちになる」という言い分にも、思わずため息が出てしまうのは無理もないかもしれません。
同じ状況を経験したママたちからの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。似たような経験を持つ方からの共感や、具体的な対策を共有してくれるコメントが多く集まっています。
同じ状況を経験したママからの、率直なコメントですね。投稿者さんの感じるもどかしさは、決して特別なことではないようですね。
私もずっと苛々してますし、その事思い出すと怒りで動悸がいたします🔪
その後の対策としては、わたし毎回子どもの体調不良になったら翌年のカレンダーに「この時期、昨年子の体調不良あり。注意」みたいな登録をしてまして、
その記録がある月が近づいたら夫に
「あの、あなた去年の◯月、悠々と有給を自分のために使っていたと思うんだけど、去年のこの月、娘と息子2人とも風邪ひいて休んだのね?で、私は突発欠勤で対応したのね?あなたが有給で自由時間謳歌してた日にね?
だから今年は予め、この月に◯日と◯日に有給取って、家族のための休暇にして?
で、子どもがまた体調崩したら看護に充てて。崩さなかったら子どもは保育園休ませて、どこかに連れて行ってあげて、気分転換に。よろしく。保育園には欠席連絡しておくから、万が一、有給取れないなら、該当日の2週間前までに、お前が、保育園に連絡して」
という内容を言い渡しています。長文すみません。
また、過去の記録をもとに先手を打つというこの方法は、「感情的にならずに事実を示す」という点で参考になりそうです。子どもの体調不良が多い時期をあらかじめ把握し、夫婦で計画的に対応できる仕組みをつくることは、長期的な解決策の一つになるかもしれません。
休むことに負い目を感じるってのが私的に?て感じです。
堂々と休んでいいし遊びに行っていいよ、家でゆっくりするなら送迎お願いしたいけど用事あるなら行かなくていいから、て優しめに意識改革できないですかね🤔
ほかには、予定共有を前向きに捉えてもらうための声もありました。「堂々と休んでいい」という言葉から始めることで、夫の「監視されている」という防衛的な気持ちを少しずつほぐしていけるかもしれませんね。
また、スケジュール共有アプリを活用するというアイデアもいいですね。直接伝えることにハードルを感じる場合でも、アプリを通じた仕組みにしてしまうことで、自然と情報が共有される環境を作ることができそうです。
予定の共有は「縛り」ではなく「チームとしての連携」
共働きで子育てをするうえで、お互いの休みを把握しておくことは、家族全体の安心につながるものですよね。今回の投稿からは、ママが日頃から多くの部分を担いながらも、夫の休息も尊重しようとしていた優しい気持ちが伝わってきます。スケジュールアプリの活用や、「何かあれば動ける日を共有してほしい」という形での伝え方など、お互いが負担に感じにくい方法を一緒に探していけるといいですね。
どちらか一方が無理をし続ける状況は、家族みんなにとってもつらいもの。夫婦で少しずつ話し合いを重ねて、心地よいペースを見つけていけることを願っています。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










