PIXTA
お祭りとプールを楽しむ娘の写真を送ったら…
私:プールに入った娘の笑顔の写真送る(連れてきたいとこたちも近くにいる)
↓
実母:「楽しそう!」とリアクションくる
↓
私:プールのあとに行ったお祭りでの娘の写真も送る
↓
実母:「かわいい!輪投げ上手!」など反応くる
↓
私:「楽しそうだよ〜」とまた娘の笑顔の写真送る
↓
実母:「本当楽しそう やっぱ〇〇達(いとこ)といると違うのかもね!」
ときました!
このやり取り嫌な気分になりますか?
※娘は2歳、いとこは9歳11歳です。
※実母は、孫にメロメロで写真を欲しがるので送ってます!
このやりとりで
私といるときは楽しそうじゃないってこと?
私がお出かけに連れてきたからじゃなくて、
いとこが居るからこの笑顔だと言いたいの?
と思ってしまいました💧ひねくれてますかね、、、
最近シングルマザーになり、「娘を楽しませるぞー!」と意気込んでいる分、モヤモヤしてしまいました💧
シングルマザーになり、「娘のために」と一生懸命計画したお出かけ。楽しい写真を実母に送ったら「いとこといると違う」という返信があり、思わずモヤッとしてしまったそうです。頑張っているときほど、ちょっとした言葉に敏感になってしまうのは、それだけ真剣に向き合っているからかもしれませんね。
ママたちから寄せられた共感とアドバイス
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。ネガティブに受け取りすぎでは?という意見が多い一方、モヤッとする気持ちに寄り添うコメントも集まっていました。
お母さんの言葉を悪意なくシンプルに読み解くと、「いとこがいてよかったね」という喜びのひと言だったかもしれません。疲れているときや気持ちが張り詰めているときほど、言葉の受け取り方も変わってくるものです。
「非日常だから楽しい」という視点は、ハッとさせられますね。いとこと過ごせた特別感が笑顔を引き出したとしたら、その場を作ってくれたのはママ自身ではないでしょうか。
「頑張っているのに認められていない」という気持ちが積み重なると、些細な言葉も刺さりやすくなります。「娘のために」という思いを少しだけゆるめて、一緒に楽しむ側に回ってみるのも、肩の力を抜くきっかけになるかもしれません。
ただ、子供にとって親と年齢の近い子供って存在意義?が全然違うので比較する必要もないかなと思います!
私も、いとこと一緒にいる時の子供がすごくのびのびしていて、私といると�窔屈なのかなと考えたこともありますが、子供には子供の世界があるよなと考えるようにしました!
(今回はいとこですが)友達と親って全く別物かなと!
モヤッとする気持ちに共感してくれたうえで、子どもには「親との時間」と「同世代の子との時間」は全く別の価値があるという温かい視点を届けてくれたコメントです。お母さんの存在は、どんな楽しい仲間とも置き換えられるものではありません。比べなくていいのです。
「楽しませてあげたい」という気持ちは愛情そのもの
実母の「いとこといると違うのかもね」という言葉は、おそらく悪意のない素直な感想だったのかもしれません。ただ、新しい生活の中で「娘を喜ばせたい」と頑張っているときに言われると、チクッと感じてしまうのは無理もないことではないでしょうか。
子どもが見せる笑顔には、ママとのお出かけで感じる安心感や、いとこと過ごす特別感など、いろいろな種類がありそうですね。そのどれもが、ママが一生懸命考えて作った時間から生まれたもの。「一緒に楽しむぞ!」という気持ちで、ママ自身も無理なくお出かけを楽しんでいけるといいですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










