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2人目出産直後、上の子への罪悪感と葛藤
早くも上の子のイヤイヤにイライラして、上の子が可愛くないと思ってしまうことが多々あります。
そんな自分に嫌気がさします。
上の子が寝た後、上の子の赤ちゃんの時の写真を見ては、可哀想なことをしてしまった、ごめんねという気持ちが溢れてきて1人で号泣しています。
でも起きてきてまたイヤイヤされると怒ってしまう。
経験ある方いますか?
どうやって乗り越えればいいんでしょうか。
退院からわずか4日目という時期の投稿です。産後の疲弊した体と心で上の子のイヤイヤに向き合わなければならない状況は、多くのママが直面する「2人育児の壁」と言えそうですね。自分を責めながらも必死に向き合おうとする姿に、胸が締めつけられるような思いになる方も多いのではないでしょうか。
同じ経験を持つママたちからのメッセージ
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。2歳差・年子育児を経験したママたちから、あたたかいエールと実体験が届いています。
下の子の世話で忙しいのに上の子も構って構ってでイヤイヤして怒って泣いて…私も毎日イライラして怒ってました。(今もそうですが😂)
私の場合、睡眠時間が足りてないことが心の余裕の無さにつながっていたので、旦那や実家義実家を頼りながらたまに子どもから離れて1日だけ夜ゆっくり寝たりお昼寝を子どもとさせてもらったり、
出産後少し経ってからネイルなど1人時間を作らせてもらったりしてリフレッシュをさせてもらいました!
自分自身が少し気分転換できると自然と上の子にも優しくなれました☺️
でもご家庭によって周りを頼れる環境かどうかにも寄ってくるので参考になるかわかりませんが💧
あと私のママ友の話ですが、上の子の癇癪イヤイヤが酷くて毎日悩んでいましたが、ある時1日上の子と2人で過ごす日を作ったら、ビックリするくらい癇癪起こさなくて落ち着いてたと聞いたので、上の子もママと2人の時間を少しでも過ごせると少し落ち着くこともあるのかなぁと勉強になった記憶があります💡
かと言って私も毎日どこかしらでイライラはしてるし怒ってます😔
1日の中でもどこかに心穏やかに接することができる時間があるのなら私の中では花丸と思って乗り切ってます😂
上の子も相変わらずママ大好きなのできっと大丈夫だと思ってます🤣笑
「1日のなかで穏やかに接することができる時間があれば花丸」という言葉は、完璧を求めがちなときに肩の力を抜かせてくれますね。睡眠や気分転換の時間を確保することは、ママ自身だけでなく子どもにとってもプラスになりそうです。
また、上の子との「2人だけの時間」をつくることでイヤイヤが和らぐことがあるという体験談も印象的です。下の子を誰かに預けられる環境があれば、短時間でも意識してつくってみるのもよさそうですね。
ホルモンバランスなのか感情の起伏も激しくて、上の子にキツく当たった事は何度もあります。怒鳴った後に、あんなに宇宙一可愛いと思っていた我が子なのに、と愕然としたり。
(なんなら今も、、ですが、流石に大きなると一方的にはならなくて口答えされたりしますね😹)
どうしたらいいのかは全く役に立てないのですが、今頃になって思うのは上の子は急にお兄ちゃん扱いしたけど、お兄ちゃんになったのは1歳11ヶ月で、ほんと小さかったんだなとしみじみ思います。
よく言われる話ですが、赤ちゃんはおっぱい以外はまだ誰に世話されてもそんなにわかってないと思いますが、上の子にとってはママは唯一無二の存在。今からなら、上の子と時間作れるように、自治体のサービスを頼ったり、パートナーや親戚など頼れるものを頼りまくった方がいいと思います
うちはそれで下の子は私ではなくパパっ子になりました
産後のホルモンバランスの変化が感情の波に影響することは少なくありません。「宇宙一かわいいと思っていたわが子なのに」という言葉には、同じ道を歩んだからこそ伝えられるリアルな共感があります。
ほかに、「上の子はまだ2歳前でお兄ちゃんになった」という振り返りは、当時の自分を責めすぎないための優しい視点を与えてくれそうですね。下の子のお世話はパパやほかの家族に任せられる場面を積極的に整えていくことで、上の子との時間を守ることにもつながるかもしれません。
「怒ってしまう自分」を責めすぎないで
退院4日目という産褥期の真っただ中にいながら、上の子のイヤイヤと向き合っていること自体、十分にがんばっていると言えそうです。イライラしてしまうことも、写真を見て泣いてしまうことも、それだけ上の子のことを大切に思っているからこそ湧き出る感情なのかもしれません。
経験者のコメントにあるように、まずは睡眠を確保することや、パートナー・家族・自治体のサポートを無理なく頼ることが、心の余裕を取り戻すきっかけになりそうです。「毎日完璧に優しくいられなくても大丈夫、穏やかな瞬間が少しでもあれば花丸」。そんなゆるやかな気持ちで、自分自身を温かく受け止めていけるといいですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










