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夏休みにお友達と1度も遊ばなかった小3・年長の姉妹
夏休み、今週日曜と次の月曜で終わるんですが、振り返ると結局お友達と1度も遊ばず終わりました笑🤣
友達がいないとか、そういんじゃないのですがなんなら夏休み遊べたら遊んでくださいまで言われてたのに笑
下の子の検査入院あったり、翌週は二日連続の別病院の診察あったり家族旅行が2週連続、すぐにお盆きたらバタバタして気力も無く、しかもわざわざ親と遊びましょとか連絡取り合うのがめんどくて笑、
家族と過ごしてるのが1番楽と思ったので過ごしてたらもう夏休み終わります笑🤣
同じような人いますか?笑
検査入院や病院対応、家族旅行やお盆と怒涛のスケジュールをこなしながらも、「家族と過ごすのが1番楽」と前向きに過ごされた投稿者さん。「同じような人はいますか?」という問いかけに、多くのママから共感の声が寄せられました。
「うちも同じ!」共感のコメント集
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。
「お休みだから休む」というシンプルな捉え方に、心がふっと軽くなりますね。夏休みの過ごし方に決まった正解はなく、家族みんなが心穏やかに過ごせる時間を大切にするのも素敵な選択肢のひとつです。
また、「親が約束して遊ばせたことがない」という声もありました。子ども同士が学校や園で自然と約束してくるようになるまでは、無理に親がコーディネートしなくても大丈夫なのかもしれません。「絶対こうしなきゃ」と肩の力を抜いて過ごせると安心ですね。
夏休みの「何もしなかった」は失敗じゃない
「お友達と遊ぶ機会を作ってあげられなかった」と、どこか罪悪感を抱いてしまうこともあるかもしれません。けれど、日々の体調管理や家族での時間を優先して過ごした夏休みも、子どもにとってはかけがえのない思い出になっているはずです。
「やってあげられなかった」ではなく、「家族でたくさん過ごせた夏」として振り返れると温かい気持ちになれそうですね。新学期が始まれば、子ども自身がお友達と約束してくる機会も少しずつ増えていくかもしれません。ママが自分を責める必要はまったくありませんよ。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










