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「嫁に行ったんだから」と言われるたびに感じる寂しさ
実母がことある事にもう嫁に行ったんだからって言ってきます。
実家から自分の家までは車で1時間ほどかかるので普段子育てを手伝ってもらったりは一切なく月に1度ほど孫の顔を見せるために日中数時間遊びに行く程度です。
それでも頼ってくるな、嫁に行ったんだから向こうの家に頼めの言われます。
義理実家は遠方にあり、なおかつ旦那は母親を早くに亡くしているので義父しかいません。
結婚した瞬間他人のようになってしまいました。
周りの友達は実家を頼ったり今でも娘のように大切にされているようで悲しくなりました。
嫁に行ったら実家を頼りにしたり孫を連れていくのはおかしい事なんでしょうか?
月に1度、数時間孫の顔を見せに行く程度にもかかわらず、「嫁に行ったんだから」と繰り返される言葉。友人たちが実家と良好な関係を築いているのを見ると、よりいっそう孤独を感じてしまいそうですね。この投稿に対し、ママリでは「決しておかしいことではない」と共感しつつ、お母様側の気持ちを想像する声が寄せられました。
同じ気持ちを抱えるママたちからの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。「おかしくない」と共感しながらも、お母様側の気持ちについて思いを巡らせるコメントも多く見られました。
ただ、もしかしたらお母様からしてみたらやっとゆんさんの子育てから解放されたのに、もう孫の面倒までみたくない!!という気持ちもあるのかもです💦
失礼かもしれませんが、とくに男の子2人兄弟はかなりヤンチャな事もあるので可愛い孫でも一緒にいると疲れちゃう人もいます💦体力もすごく使いますし…
これからはお母様の方から「遊びにおいで☺️」と言われた時だけ行く感じでもいいかもです‼︎
今まで頼ってないのに頼ってくるなと言われるんですね🤔
母世代の方と話す機会ありますが孫大好きの人もいますが、孫の面倒は見たくないと思っていたり負担に感じている方もおられます。
衝撃的だったのでよく覚えていますが、孫だから無条件で可愛いもの可愛がりたいものと思われているのが嫌だ。
別にそんなことはないけど、そう思っていると周りに知られると変わった人や薄情ものみたいに思われてしんどいと話している方がいました。
私も祖父母にとって孫はたまらく可愛いんだろうなと思っていたので目から鱗でした。
私の(世間の)の価値観にはめて見ていたなとその時は反省しました。
ゆんさんのお母様の気持ちはわかりませんが、人によって本当に様々な価値観があります。
ゆんさんもそのように言われると辛いと思いますので、頻度減らしてみても良いと思います。
「嫁に行ったから」という言葉の裏には、体力的な負担や、いわゆる「孫疲れ」が隠れているのかもしれません。親世代にとって、元気な子どもたちの相手は想像以上に気力を使うもの。投稿者さん自身を拒絶しているわけではなく、お母様なりに疲れを感じている可能性もありそうです。「孫は無条件にかわいいはず」という思い込みを一度手放してみると、少し見方が変わるかもしれませんね。
また、実家の環境や古い価値観について触れる声もありました。
古い価値観の実母なので「嫁いだのだから敷居をまたぐな」と私は直接言われました。
悲しいですが、そういう価値観の人もいます。とはいえ悲しいし、しょっちゅう帰省してる人うらやましいですよね…お互い頑張りましょう
ですよね。長男教の残っている田舎だとまだそういう価値観が残ってるみたいですね。
義実家は真逆で義姉義妹は毎週末帰省しています。義実家に行くたびうらやましくてたまりません笑
もし、実家でゆいさんのご兄弟が同居しているならお嫁さんに気を使ってるのかもしれません。
地域特有の価値観や、きょうだいと同居している場合のお嫁さんへの配慮など、実家側の事情が複雑に絡んでいることも少なくないようです。直接突き放すような言葉を言われるのはとてもつらいことですが、同じ経験を持つママの存在は、少しだけ心を軽くしてくれそうですね。
気持ちに折り合いをつけながら、自分らしい距離感を見つけよう
実家との関係性は、結婚を機に少しずつ変わるものです。どちらが正しいと決めるのは難しく、お互いの事情や価値観がすれ違っているケースも多いのではないでしょうか。
まずは「遊びにおいで」と声をかけられたときだけ行くようにするなど、少し距離を置いてみると、無理のないバランスが見つかるかもしれません。焦らずに、ご自身とご家族にとって心地よい距離感を探していけるといいですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










