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産前から実家がしんどい…里帰り中のストレスあるある
まだ産前なのですが、うちの母親は何でもやってあげたい尽くしたいタイプの人で、それが私にはお節介に感じてしんどいです。近くでいたがるので、1人の時間がないようにも思います。
私に与えられた部屋はリビング横の和室なのですが、母はいつも25時頃までリビングにいて、物音を立てないようにそーーっと家事をしたり携帯を触ったりしています。休みたいのに、息を潜めて何をしてるのか…と、気になって休めず。こちらが物音を立てると、そっとのぞいてきたりもして鬱陶しいです。
私の性格を分かってくれてはいて、苛々した様子をみせるとすぐ2階の自室に行くのですが、翌日になるとまた同じことの繰り返し…神経質なのですごくしんどいです🫠
みなさんは、里帰りでストレス溜まったことってありますか?
産前から1人の時間が取れず、休みたくても気になって眠れない日々が続いているとのこと。心配するがゆえの行動とわかっていても、繰り返されると疲れてしまうという葛藤は、多くのママが共感するお悩みかもしれませんね。
「ありがとう」と「しんどい」が交差する、里帰り経験ママの声
ママリにも、里帰り中に同じようなストレスを経験したという声が多数寄せられていました。まずは、実家の環境や家族との距離感に悩んだ体験談をご紹介します。
母、父、祖父、祖母と住んでいて。祖父がうるさすぎて産まれたあとも何ヶ月間か実家にいましたが💦何時までいるんだ?みたいな言われたり。ストレスなので旦那のとこに帰ってきました。泣いてるから何とかしたらみたいな👶
洗濯や料理など生活面では助かりましたが、家を出てから馬が合わないなぁと思いました。
大家族での里帰りはにぎやかなぶん、心休まる時間が取りにくくなることもあるようです。家事などのサポートに感謝しつつも、距離感のずれから「ありがとう」と「しんどい」のアンビバレントな気持ちを抱えるママは多いのかもしれません。産後の寝不足や疲れが重なると、何気ない言葉も心に深く刺さってしまいますよね。
続いて、限界を感じて早めに帰宅を決断したという声や、別の選択肢を望む声も届いています。
生後1か月を待たずに帰宅するという決断も、無理をしないためのひとつの選択になりそうです。パートナーの協力や自宅環境が整っているなら、早めに切り上げることも十分考えられますね。また、利用できる地域であれば産後ケア施設の活用を検討してみるなど、実家以外のサポートに目を向けてみるのもよいかもしれません。
「ありがとう」と「しんどい」が同時に存在していい
里帰りはサポートを受けられるありがたい環境である一方、生活リズムや距離感の違いからストレスが生まれやすい場でもあります。「お世話になっているのに」とご自身を責める必要はなく、しんどいと感じる気持ちはそのまま大切にしてよいものです。早めに自宅へ戻る、部屋の環境を整える相談をするなど、できることから小さく動いてみることが、ママの心身を守る第一歩になるといいですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










