ママリ
「お風呂3人入れたからもういい」そのあとに起きたこと
主人が子供のお風呂を3人入れてくれてました。
お風呂から出て来てからすぐ主人は
自分の趣味のカードゲームをしていて
私は掃除機をかけていました。
その間生後1ヶ月の赤ちゃんが泣いていたのですが
旦那はカードゲームに夢中で無視。
ギャン泣きではなかったですが
うぇーんとその間泣いていました。
主人に少しだけでも抱っこしてくれてもと
言ったら俺お風呂3人いれたんだから…と
言われました。
みなさんならイラッとこないですか?
少しくらい見てよって思う私は心狭いんですかね😥
投稿者さんは掃除機をかけながら、目の前で泣いている赤ちゃんを気にしつつも手が離せない状況だったようです。「一つやったから終わり」ではなく、家事育児は続くもの。そのズレに悩む気持ちは、多くのママが共感できるのではないでしょうか。ママリでも、「やった分でおしまい」という感覚に共感できないという声が多く集まっています。
同じ経験を持つママたちの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。「やった分でおしまい」という感覚に共感できないというコメントが多く集まっています。
「やってくれた」ことへの感謝と、「それだけで終わり?」という気持ちが同時に存在するのは、決しておかしなことではないかもしれません。笑いを交えつつも、「わが子の世話は当然のこと」という感覚が根底にある言葉ですね。また、似たような状況を経験したというコメントも寄せられていました。
こっちはご飯作ったり洗濯したり忙しいのに、、、💦
その後もギャン泣きしたら私の所へ連れてこられました。
こんなことが多いとイライラします
家事と育児を同時進行しているママ側からすると、「片方が終われば次を」というテンポが必要なのに、そこに協力が得られないとじわじわと疲弊してしまいますよね。なかには、こんな声もありました。
喧嘩を避けるためにその場の雰囲気を読んで対応を変えているという声も寄せられています。
家事育児のモヤモヤは「心が狭い」ではなく自然な感情
お風呂に入れてくれたこと自体はありがたいものの、「だからもういい」とはなかなかなれない。そんな複雑な気持ちは、投稿者さんだけが感じていることではないようです。育児は一つのタスクが終われば次へ、と続いていくもの。「やった・やってない」のポイント制ではなく、そのときそのときにお互いが動ける範囲で動く、という共通認識を持てると少し気持ちがラクになるかもしれません。
「心が狭い」ということはなく、そう感じる気持ちには十分な理由があるはずです。ひとりで抱え込まず、パートナーに気持ちを伝える機会を見つけられるとよいのかもしれません。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










