©︎mocchi_kakeii
【1話から読む】義母が嫌いだった私が、ついに姑になった日|私は姑の鑑
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
「帰ってください」はっきりつたえたのに…
「帰ってほしい」とつたえても、聞く耳を持たない主人公。さらには「ガルガル期って言うらしいわよ?」と、自分はあくまでも嫁の"理解者アピール"をします。
体調がわるいのに、どうして自分が呼ばれなかったのか…なぜ、「帰ってほしい」と言うのか、主人公は理解していない様子です。
「こんなに優しい姑はいないと思う」まさかの主張
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
「私だってがまんしている」と主張する主人公。孫のお世話や服を買ってくるのは、あくまでも主人公が好きでやっていること…という認識でしたが、感謝されないことに対して、モヤモヤしていたのですね…。
「やさしい姑」と、信じてうたがわない主人公ですが、相手の態度がものがたっていることに対しては、何も疑問におもわないのでしょうか。
ついに明らかになった嫁の本音
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
©︎mocchi_kakeii
嫁の口から出てきたのは、「縁を切る」という言葉。想像もしていなかったことに、主人公も動揺をかくせない様子。
勝手に服を買ってくることだけでなく、これまでのさまざまな行動がつもりにつもって、嫁は主人公のことが苦手になってしまったといいます。嫁という立場上、言いたいことがあってもがまんするしかなかったのでしょう。また、どうにかうまく付き合っていきたいという思いもあったのではないでしょうか。しかし、がまんしつづけた結果、主人公のすべてが受け入れられなくなってしまったようです。
こうなる前に、もっと何か方法はなかったのだろうかと、考えさせられるエピソードですね。
もっち・女たちの体験談・漫画(@mocchi_kakeii)さんのインスタグラム










