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家事育児をほぼひとりで担う日々
小学生、幼稚園児、生後6ヶ月の赤ちゃんがいます。
わたしは今は専業主婦をしていますので、基本的な家事育児は全てしています。
帰りも遅いので、子供たちのお風呂やごはん、寝かしつけはもちろんわたしです。
旦那がしていることは朝ごはん(タバコを隠れて吸っていた償い)、朝食洗機に入っている食器を片付ける、フライパンのみ洗うです。
一緒に住み始めてから掃除機をかけたこともお風呂もトイレも掃除したことはありません。
わたしが出かけていても干してある洗濯物を取り込むことすらしてくれません。
お休みの日にたまにお昼ごはんを作ってくれることもありますし、子供達とはよく遊んでくれますが家事は基本的に手伝いもせず横になって携帯を触っています。
義理の実家への帰省も、旅行に行くなら手配、手続き、洋服などの準備もすべてわたしです。
廊下に落ちているゴミも拾いません。自分が飲んだペットボトルも捨てません。並んでいることすらあります。
お洗濯物が山積みでも踏んづけて歩き、畳むことはしません。
どれだけ片付けなくても何も言われることもありませんが。
机をふいたりおもちゃを片付けたり、子供達のおでかけ準備など名もなき家事は全てわたしです。
なんだか寝ても寝ても疲れがとれず朝からずっと動いています。
たまに発狂しそうになり、なんでこれすらしてくれないの?とかいうと朝からずっとうるさいと言われて済まされます。
お仕事をしてもこのままな気がして復帰できそうにもありません。
どうしたらいいと思いますか?
小学生・幼稚園児・生後6か月の3人の子育てをしながら、名もなき家事も含めほぼすべてを担っているという投稿者さん。夫は子どもとよく遊んでくれるなどの面もある一方、家事でのアンバランスさを強く感じており、将来の職場復帰も見据えてどうすべきか悩んでいる様子が伝わってきます。
同じ悩みを持つママたちの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。似たような状況を経験しているママたちから、共感とともに具体的なアドバイスも届いています。
旦那さん…すみませんが無責任なのに、よく3人もお子さんを作られましたよね(無責任 だからなのか、、?)
ママリさんがお仕事をされても旦那さんは何も変わらないとおもいます。
でかい子供みたいというか、その姿子供に見せることが悪影響というか。ママリさんが主に家事育児を担うというのは理解できますが、ママリさんがいない時の洗濯の取り込みや落ちてるゴミを拾わないのは頭おかしいんかと思います。女=家事育児なんでもやって男に「うるさい」の一言で黙らせられる存在って刷り込みになりそうで…。お子さんが男の子でも女の子でも家庭観や結婚観歪みそうです(私がそうでした…もろにそう言う家庭で育ちました)
まず喧嘩になってでもうるさいで黙らないことです。それで黙ると次からその一言で済ませられます。働くつもりがあるなら尚更、家事育児の分担を話し合うべきです。話し合いを避けられないように、理詰めで。
「手伝う気がない状態」「親の姿が子どもに与える影響」など、厳しいながらも現実を指摘する声が届いていました。「うるさい」の一言で流されず、職場復帰前に分担についてしっかり向き合う重要性を感じるコメントですね。
これやって!って言い方よりは、ごめんお願いできる〜?ありがとう頼りになる〜みたいな?
ある程度協力し合ってかないとパンクするので、私はどれだけ放置したら言うのか試したりしました笑
やってくれるから俺はやらないってあるかなと思うので…
あとは復帰にむけて色々頼むから慣れるためにもやって欲しい、今の時代いつ何があるか分からないし私が体調崩して入院になっても〇〇がこういったことこなせると安心出来るとか相談しとくとちょっとは違うかもです🤔
私の夫も同じく本当に何もしない、言わないとしない人で、土日は当たり前にこっちが起こさないと起きないし、何かお願いしないと何もやってくれません。
もう解決策は言い続けるしかないのかなと思いました、、でも正直言い続けても初めはできてもきっと1日だけ、もって3日とかだと思います、、😔
多分復帰したら私もですが、ストレス発狂イライラの毎日なんだろうなぁと思います。。
解決にはなりませんが、私は旦那に言っても伝わらないので、自分しか見ないメモとか何かしらにひたすら旦那の悪口を書いたり、インスタの投稿に書いて速攻アーカイブにして誰も見れないようにしたりしてみてはいます。笑
ほんと腹経ちますよね毎日!母たちは毎日えらいです、、!
「もし自分が体調を崩したら」という具体的なリスクを挙げて促したり、頼み方を工夫したりするアプローチも届いていました。また、気持ちを吐き出す場所を作って溜め込まないようにする現実的な工夫も参考になりますね。
職場復帰を見据えた役割のすり合わせを
3人の子育てと家事をほぼワンオペでこなす毎日は、体力的にも精神的にも大きな負担になりますよね。
職場復帰を目指すのであれば、お互いが落ち着いているタイミングで「復帰後に倒れてしまわないための分担」について少しずつ共有し、無理のない形を探していけるといいですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










