ママリ
保育園の靴履かせをめぐってブチギレてしまった朝
靴入れないので私がやると『自分でやる!』でもやらない。
私がやろうとすると怒る。でも『やらないの!』とキレる。
の繰り返しで他のママさんの前でブチギレてしまいました、
いつも『◯◯君のママー!』とか言ってくれる可愛い女の子達の前でブチギレです。自己嫌悪。
他のママさんみんな穏やかなのに。
我が子の悲しそうな顔を思い出して朝からズーンとした気持ちです。自業自得なのですが
「自分でやる!」と言うのに一向に進まず、助けようとすると怒られる……時間に追われる登園タイムに起きがちな、まさにお手上げな状況ですよね。ほかの保護者やお友達の視線がある中で感情が爆発してしまい、わが子の悲しそうな顔を思い出して帰り道にひとり落ち込むお気持ち、とてもよく分かりますよね。
先輩ママたちから寄せられた共感と壮絶なあるあるエピソード
この投稿に対し、ママリでは「うちもまったく同じだった」「みんな経験しているから大丈夫」といった共感の声や、思わず笑ってしまうような体験談が寄せられました。
まずは、「同じような時期があった」「周りも心の中で理解している」という励ましのコメントです。
泣き喚いて自分でー!って言うわりに、いくら待ってもやらない…どうすれば??みたいな😂
本当お疲れ様です💦みんなブチギレることあるし、内心わかるわかるーだと思います!
「泣き叫ぶわりにやらない」というループは、多くのママが通る道のようですね。周りの保護者も穏やかに見えて、心の中では「わかるわかる」と温かく見守ってくれているのかもしれません。自分だけが感情を抑えられなかったわけではないと知るだけで、すこし肩の荷が下りる感覚がありますね。
さらに、登園時の驚くような修羅場エピソードを明かしてくれた声も届いていました。
私は駐輪場で、自転車に乗せようとしたら真逆の方向に全力ダッシュし始めたのでバッッッカデカい声で「ゴラァァァォア💢💢」て叫びました。
その場にいた人はもちろん、園庭にいた先生達も身を乗り出して見にくるくらい注目を浴びました笑
園庭の先生たちまで身を乗り出すほどの怒号をあげてしまったという体験談には、思わずクスッとさせられますね。「みんな似たような葛藤を抱えながら登園している」と実感でき、自分の失敗もいつか笑い話にできる日が来るような勇気をもらえます。
自分を責めすぎず、明日からまた一歩ずつ進んでいきましょう
「自分でやる!」と「でもやらない!」の板挟みは、親の忍耐力を削る登園時の洗礼とも言えます。とくに忙しい朝は、だれであっても余裕を失いやすいものです。
ほかの保護者の前で怒ってしまった恥ずかしさや、わが子への罪悪感で胸が痛む夜もありますが、どうか自分を責めすぎないでくださいね。お互いに感情をぶつけ合いながら、少しずつ成長していく時期なのかもしれません。今夜は温かい飲み物でも飲んでゆっくり休み、また明日からお子さんと一緒に歩んでいけると安心ですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










