ママリ
同性続きの3人目妊娠。「異性を産みたい」強まる気持ちと諦め
現在3人目を妊娠しております。
2人同性が続き、妊娠してから異性がいいって言う気持ちがこんなにも強いことに自分自身が驚いています💦
ただ、2人同性が続くと3人目に異性くることは
ないって、諦め半分な自分もいて💦
(産み分けもチャレンジしました)
みなさん、3人目妊娠中どんな心境でしたか😭
3人目は絶対異性とおもってたのか
やっぱり同性♡って思っててその通りだったのか
よければぜひ教えてください🙏
ただいま、やさぐれ中のため
同性、異性、異性⇦みたいな2人目で男女いるところは
コメント不要です🐒
自分でも驚くほど強くなった「異性を産みたい」という本音と、「どうせまた同じかも」という諦め。その両方を抱えながら過ごす投稿者さんの言葉には、深くうなずく方も多いのではないでしょうか。この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。
異性と判明して戸惑ったケースや同性3人のリアルな心境
昔から私は男の子しか産まないと思ってましたし周りにも言われていました(笑)
私自身3人男でも全然オッケーでしたが、周りが女の子を切望しておりました😅
実際女の子と分かって私が一番戸惑いました😂
でも、やっぱり可愛くて仕方ないです♥
違う楽しみが出来てます♪
私の場合、生まれてきてくれれば本当にありがたいことなのですが、一応希望の性別がありました😅
1人目2人目と希望していない性別で💦
3人目妊娠した時も『今度こそお願い!!!』と願う部分もありましたが、『でもきっと同性だよね...』という諦めというか悟りというか💧
性別を聞いた時も『ですよねー』って感じで平常を装いましたが、今思い返すと内心がザワザワしてました。笑
4人目できたら希望の性別なんだろうなーという勘があるのですが、私が次産んだら危ないって言われてるのでもうお目にかかることないなぁと少し寂しい気持ちです😂
同性だと、子供達だけで遊んでくれる時とか助かるし、お下がり使いまくりで少し経済的かなと、メリットもたくさんあると思います!!!
「ですよねー」と平常を装いながらも内心はザワザワしていたというエピソードは、同じ経験をしたママの胸に刺さる言葉ですね。戸惑いや複雑な思いを抱えつつも、それぞれのご家庭で新しい喜びや同性ならではの利点を見出していく様子が伝わってきます。
「傷つかないための自己防衛」を繰り返すママの共感
上2人同性が続いているけどひっそりと1人目から違う性別を希望していました。
そして今3人目妊娠中です。
もう妊娠してから毎日ジンクスやつわりの違いやら経験談を調べまくって…
でも旦那の家系が寄っていることもあってきっとまた同じだって思ったり、いやでも次こそはって思ったりのループです。
今回はなんか違う気がする!って思うものの、同じ性別が続いた時にショックを受けすぎないようにまた同じだよって自分に言い聞かせたりもしてます😭
旦那の兄弟も偏ってるしその子供たちも偏ってて…もうええやろってなってます😂
めちゃくちゃ困ります🥲そもそも2人目の時点で反応困りました…。こっちから言ってもないのに性別聞かれたから答えると、「あー😅」は何人からも。ポジティブな反応できないなら聞くなよ!って笑
パパは異性希望してるー?も言われましたね。うちはパパはそんなになんですが、私がこだわりすぎてて…仲良い友達だったら、むしろ次も続くでしょー!くらいの感じで言われるし、私も続いたらやばいよねー😂くらいの感じで流せますが幼稚園のまま友らへんの軽い付き合いが妙に気を遣ってほんと疲れます笑
ほんとに2分の1?って感じですよね🤣
調べるのに時間溶かしすぎてて良くないなと思いつつも私もそんな感じで我ながらやばいなとは思ってるのですが😂考えすぎて同性生む夢見てからブラックモード全開です笑
niptですよね!私はやる予定です🥲
ダウン症とかも気になるので…しっかり性別も調べますが😂
それで同性ならどうする、もできないけどエコーに泳がされるよりはいいかなって😭2番目がそんな感じでドキドキして疲れたので、、笑
周りには絶対言えないです!このブラックな気持ちは旦那にしか言えてなくて(本来3人目はガチガチに産み分けしたいって旦那に言ってたものの、思わぬタイミングで妊娠しまして)それもあってうわーってなってるんですが自然の流れに任せてこいって思ったり…笑 こういうところくらいでは吐き出したいですよね、今いる子たちもめちゃくちゃ可愛いんですよ🥲
周囲からの「あー」というリアクションや無神経な質問に、モヤッとしてしまうあるあるですね。周囲に気を使って疲れてしまうからこそ、誰にも言えない本音を吐き出せる場の存在が救いになることもあります。
胸のモヤモヤと、すでにいるわが子への愛情は別もの
性別へのこだわりを持つことに、どこか申し訳なさや罪悪感を覚えてしまうママもいるかもしれません。しかし、今回寄せられた声を見ると、同じように悩み葛藤しながらも、子どもたちを愛している保護者がたくさんいることが分かります。
「今いる子たちもめちゃくちゃかわいい」という言葉の通り、性別へのこだわりと、わが子への愛情はまったく別のもの。不安やモヤモヤを抱えたときは、一人で抱え込まずにそっと気持ちを吐き出してみるのも、心を穏やかに保つ一つの方法になりそうですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










