家の中はコンビ肌着+カバーオール 、ツーウェイオール。
どっちも4、5枚で回しました!
出かけるときは下に短肌着か、1枚だけ厚手のカバーオール 持ってたので着せてました🙆
でもすぐ大きくなっちゃいますし、その頃の服は着れなくなっちゃうので、お出かけ着はほとんど買ってないです!
出かけられるようになった3ヶ月頃からは、そのあとも着せられるようにもうセパレート着せてました😊
やはり準備するうえで、肌着はマストアイテムのよう。
寒い時期なので長肌着がいるのかと思いきや、足をバタバタさせると長肌着のすそが邪魔になったり、はだけたりしてしまうのであまり活躍はしないようです。
それぞれのご家庭で用意した枚数はまちまちなようですが、ミルクの吐き戻しやおしっこで汚れ、お着替えすることがあるので、短肌着とコンビ肌着を各7枚くらい持っておくと安心ではないでしょうか。冬は洗濯物も乾きにくいので、多めに持っておくとよさそうです。
準備した肌着や服は水通しして、赤ちゃんに着させてあげましょう。
4.円座クッション
実際に出産をしてみないと分からなかったのですが、筆者は買っておけば良かったと後悔したアイテムです。産後、痛みで座ることができず、バスタオルを円座の形に巻いて代用した苦い思い出があります。
もし可能であれば事前に売っているお店をリサーチしておき、産後必要なら家族が面会に来る際に買ってきてもらうのが良いかもしれません。
5.おむつ用ゴミ箱
蓋付きゴミ箱に生ゴミ用消臭剤つけて、BOSの「おむつ臭わない袋」にいれて捨ててます🙋普通のビニール袋だと確実に臭います。、。笑
あと、生まれてすぐはお尻がかぶれたりすると、お湯で洗い流してね~って言われることがあるんですけど、
ペット用のトイレシーツをお尻に敷いてお湯流してあげると片付けも簡単で良かったのでたくさん買ってます😂
💩漏れた時も敷いたりします😂
新生児期のおむつを替える回数はとても多いです。そのおむつを捨てる専用のゴミ箱を用意しておくと良さそう。
おむつ用ごみ箱はトイレトレーニングが完了するまで毎日ずっと使うものなので、ぜひご家庭のスタイルに合ったものを準備してください。筆者の自宅でも、かれこれ3年半ほどずっと現役で頑張ってくれています。
6.哺乳瓶セット
母乳、ミルク、混合とどれで育てるかにもよるかもしれませんが、哺乳瓶セットは一つ以上あるといざというときも安心です。
産後すぐは母乳の分泌が不安定だったり、乳首が切れて痛みが起きてしまったりなどもあります。そんなときに哺乳瓶があると安心です。退院後すぐに使えるように、哺乳瓶は消毒をしておきましょう。
- 厚生労働省「授乳編」(https://www.mhlw.go.jp/shingi/2007/03/dl/s0314-17b-1.pdf,2019年10月9日最終閲覧)
- 厚生労働省「授乳・離乳の支援ガイド」(https://www.mhlw.go.jp/content/11908000/000488142.pdf,2019年10月9日最終閲覧)
- 原産婦人科クリニック「産後・母乳のトラブルについて」(http://www.haraclinic.cc/pg311.html,2019年10月9日最終閲覧)
- 中村産婦人科「よくあるご質問 産後について」(http://www.nakamura-lc.jp/first/,2019年10月9日最終閲覧)
7.ガーゼ










