子どものお世話が嫌なわけじゃない。「わたしの産後クライシス」第12話【育児漫画】

息子・はるくんのお世話を夫に託し、涙を流しながらベッドへ横になるharumama(@haruharu1809)さん。せっかくだから寝ておこうかと思っていたところ、夫とはるくんの声が聞こえてきます。声を耳にするとどうしても気になってしまい、リビングへ。すると、お風呂からあがったときの準備ができていないのに気づきます。慌てて用意をしながら、はるくんのお世話が嫌ではない自分がいるのに気づき…。「わたしの産後クライシス」第12話です。

©harumama

©harumama

©harumama

©harumama

©harumama

©harumama

©harumama

harumama(@haruharu1809)さんの
インスタグラム

ワンオペ状態で限界を迎えていたって、決して子どものお世話が嫌になった訳ではない自分に気づいたharumamaさん。どうすれば自分の心を軽くすることができるのでしょうか。

第13話は1月30日配信予定。次回をお楽しみに。※バックナンバーは以下のリンクより読むことができます。ぜひごらんください。

「わたしの産後クライシス」
バックナンバーはこちら

おすすめ記事

「育児漫画」「産後クライシス」 についてもっと詳しく知る

本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応くださいますようお願いいたします。なお、記事内の写真・動画は編集部にて撮影したもの、または掲載許可をいただいたものです。ママリ編集部のコンテンツに対する考え方(または取り組み)についてはこちらもご覧ください。

カテゴリー一覧