©神谷もち
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ボイスレコーダーの生々しい罵声
「手があっただけ」と主張し、暴力を認めようとしない夫・すぐる。そこで、かすみさんはすかさずボイスレコーダーを証拠として差し出します。
言い逃れできないほど、昨晩の様子しっかりとが録音されていました。さすがの夫も、非を認めざるを得ない状況ですが…。
暴力を「愛のムチ」と正当化…
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ボイスレコーダーでDVの証拠を突きつけられてもなお、「愛のムチだ」と暴力を正当化しようとする夫。あきれてしまいます。
そんな夫に突きつけた、かすみさんの適切な質問。わが子に対して、愛情はあるようですが…。
「離婚しない」一点張りの夫
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夫・すぐるのモラハラもDVも明らかとなりましたが、それでも「離婚しない」と主張。ですが、かすみさんの心はすでに決まっています。暴力を振るわれた今、一緒にいることはできません。
かすみさんは、両親が味方になってくれたおかげで、早めにモラハラDV夫の束縛から抜け出すことができました。義両親も、息子のしたことを知り、真っ青です。
もしも、家庭内暴力を受けたら、ひとりで抱え込まず、信頼できる人に相談することがいちばん大切ですね。自分のためにも、子どものためにも、早く抜け出す決断をしなければいけませんね。










