PIXTA
母が“もりのくまさん”口ずさんだら→5歳の勘違いに8千いいね
ひみつのうつ子ちゃん☺︎(@utuko_chan)さんの投稿したエピソードです。子育てをしていると、子どもたちの純粋な発想にほっこりさせられることはありませんか?
投稿者がある日『もりのくまさん』を口ずさんでいると、5歳の息子さんに尊敬の眼差しで見つめられたそうで…
PIXTA
私が何気なく「もりのくまさん」をくちずさんでたら5歳息子が目をまんまるに輝かせて「え…?ママ…?なんでそのうた知ってるの…?それ…ほいくえんのうたなのに…?」ってものすごく尊敬のまなざしで見つめてきた。保育園で作られた歌だと思ってるっぽくて息子も森のくまさんも私もとても可愛かった ※1
もりのくまさんを口ずさんでいた投稿者に「なんでそのうた知ってるの…?それ…ほいくえんのうたなのに…?」と驚いた息子さん。保育園で作られた歌だと思っているそうです。小さな子どもたちから見ると、先生や親は何でもできるスーパーマンのように見えているかもしれませんね。
この投稿には「子どものこういうところ、ホントかわいい🥰」「#子育てはいいぞ」や、同じような経験をした方からのコメントが寄せられていました。中には「園長先生がどうやら曲を作るのが好きらしく、私が大きくなって童謡だと思って口ずさんでたものが実は園オリジナルソングだった」といった逆の体験をされた方も!
子どもたちならではの純粋な発想には癒されますね。保育園で作られた歌だと思っていた息子さんにほっこり、素敵なエピソードでした。
「ママ…ありがとう」とウルウルしながら食べる3歳、手にしていたのは…?6千いいね
羽屋@漫画描き(@kito_masa)さんの投稿したエピソードです。子どもたちと接していると、予想もしないことで笑わされることもありますよね。
ある日、「ママ…ありがとう…僕こういうのが食べたかったんだ…!」と、3歳息子がウルウルしながらあるものを食べていたそう。切ない育児あるあるに共感の声が寄せられました。
PIXTA
「ママ…ありがとう…僕こういうのが食べたかったんだ…!!ママのごはん、大好き…!!🥺」
ってウルウルしながら、ただの丸ごとキュウリ食べてる3歳さんよ ※2
ウルウルしながら「ママのごはん、大好き…!」と言ってくれた息子さんが食べていたのは、なんと【丸ごとキュウリ】!これにはママさんもガックリ、笑ってしまいますね。子どもたちが喜んでくれるのなら、それに越したことはありませんが、気持ちはなんとも複雑です!
この投稿には「きゅうりを仕入れた段階でもうそれは料理」「わかります!手がかかってなものほど褒められる!」といったコメントが寄せられていました。千切りキャベツやウインナーなどで、同じような経験をした方からの声もあり、親の手間と子どもたちの喜びはなかなか比例しないのです…。
丸ごとキュウリはアニメなどで見かけることがあるため、憧れがあったかもしれませんね。お子さんの喜びようと、ママさんのツッコミの温度差に、クスッと笑みがこぼれるエピソードでした。
「自分の遺伝子を50%持つ人間に会いたい」科学的動機で子を持ったら→結果に1万いいね
めんみ(@menminosabuaka)さんの投稿です。ちょっぴり独特な理由で子どもを産んだという、めんみさん。科学的で神秘的、ちょっと不思議な動機なのですが、その先に待っていた子どもたちとの生活はとても温かいものだったのです。
話題の投稿はこちらです。
PIXTA
私が子を産んだ理由は純粋に自分の遺伝子を50%持った人間に会ってみたかったからなんだけど、実際産んでみたら3人とも私と全然違うキャラクターで、コピーっていう感じじゃなくてなんていうか、家に愉快なメンバーが3人増えたっていう感じになった。 ※3
「自分の遺伝子に会ってみたくて」という動機で子どもを産んだけれど、実際に育ててみると、3人とも全然違うキャラクターに。「コピーっていう感じじゃなくてなんていうか、家に愉快なメンバーが3人増えたっていう感じになった」この言葉に「わかる!」と全力で頷くママ・パパは多いのではないでしょうか。確かにわが子とはいえ別の生命体。だからこそ新しい発見があって、毎日が面白くて楽しいのでしょう。
この投稿には「自分の分身とまでは言わないけど、会ってみたいって気持ちわかる!そして自分に似てないところまで」「これから似てくるんですかね?愉快で楽しそうな家庭素敵です」といったリプライがついていました。これからも愉快なチームで幸せいっぱいな毎日を過ごしてほしいと思う投稿でした。










