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小学生になったまいは、ある日同級生のゆいかからネックレスやゲームソフトを「もらった」と持って帰ってきます。しかし、本当は許可なく持って帰っていたことがわかり、ゆいか親子に謝って…。
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まいがしてしまったことに対し、自分にすべての責任があると心から反省するたまみ。自分のせいで子どもに影響が出てしまうのはつらいですよね。
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自分の間違いを受け入れるのはたしかに難しいことですよね。しかし、迷惑をかけてしまったママ友たちに謝罪をしたことは大きな一歩ではないでしょうか。
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今まで普通にしてきたことが普通ではないといきなり言われても、生活習慣を変えるのはなかなか難しいことですよね。それでもやると決めたのは大切なことのためです。
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子どもを間違った道に進ませないため、自分が変わると決めたたまみ。早速試食コーナーにやってきました。
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夫がたまみとは違い、やたらとものを欲しがることを良しとしない方だったことで、家族が間違った方向へ進まずに済みましたね。たまみは今までとは違い、試食コーナーで何度もおかわりをすることをやめました。少しずつですが、自分の意識を変えようと頑張っています。
今までの価値観を変えることは本当に大変なことです。それでも今回のことで、自分のおこないが子どもに良くも悪くも影響するのだとたまみも痛感したことでしょう。親として子どもに恥ずかしくないよう、自分の行動を改めて顧みることが大切だと感じさせるお話でした。
神谷もち(@mochidosukoi)さんのブログ『もちログ』
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