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「あきらめるのはまだはやい」?
周囲のママの様子を観察したよもさんは、自分も「母乳育児をがんばってみよう」と、刺激をもらいます。
部屋で赤ちゃんのお世話をしていたとき、助産師さんがやってきました。授乳の記録を確認した助産師さんは…。
がんばりを認めてくれた存在
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赤ちゃんのお世話がスタートすると、「わが子のために何が最適か」を考えるのが、親心ですね。すくすく成長してほしいからこそ、試行錯誤してなやむものですね。
ですが、助産師さんの言うとおり。まずは「お母さんがしんどくないこと」も、とても大切です。
母乳の呪縛から解放された言葉
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頻回授乳で睡眠不足に陥ると、心身ともにしんどくなってしまいます。
今回の助産師さんの言葉がきっかけで、よもさんの心はかなりかるくなったそうです。頭ではわかっていても、産後のホルモンバランスの変化などで、心がおいつかないこともありますよね。母乳でもミルクでも、ママはみんな育児をがんばっています。ぜひ、自分自身も労わってあげてくださいね。
🔴【1話から読む】ミルクでも抵抗なし!生まれる前はそう思っていたのに…










