ケバブ屋での心温まる交流エピソード
みねるばさんが体験した、ケバブ屋でのほっこりなやり取りが話題です。それがこちら。
今日入ったケバブ屋のケバブ丼がめちゃおいしくて、思わず店内でトルコ語で「とてもおいしかった」「どうもありがとう」を調べてトルコ語で伝えたら、店長のおじさんがめちゃくちゃ喜んでくれたのですが、なぜかそれ以上にお客のトルコ人が、 ※1
「だろ?俺の友達のケバブは世界で一番なんだ!」と一番嬉しそうで、とても癒されました。
こんな風にサッと調べられるのは便利な時代ですね! ※2
なんだか心が温かくなって、料理だけじゃなく、人とのつながりまで味わった気がしますね。昔なら伝えるのが難しかった一言も、今はすぐスマホで調べて気持ちを届けられるため、とても便利な時代になりました。店内がほっこり温かい雰囲気になったことでしょうね。
この投稿には「「俺の友達のケバブは世界一」、言われた店長さんも絶対うれしいですね!」「相手の言葉で「おいしかった」「ありがとう」を伝えるだけで、一気に距離が近くなりますよねケバブ丼のおいしさだけじゃなくて、店内まで温かくなった感じがします」といったリプライがついていました。「おいしかった」が、こんな素敵な交流になるんだなと思った投稿でした。










