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楽しみにしていた約束に行ったら…お友達が来なかった
相手の親を知らない場合、行かせないこともありますか?
娘が約束してきて、ちゃんと紙に予定と持ち物も書いてあって、お友達もいいよと言っているとこのことでした。
予定の時間に約束の場所に一緒に行きましたが、お友達は来ませんでした。
予定が入ってしまったりしたのかな?と思いましたが、後からお友達に聞くと、家にいたけだ「ママに行っちゃだめ」と言われたそうです。
理由まではわかりませんが、もう誘わせない方がよいのでしょうか?
すごく楽しみにしていてお菓子やおもちゃの準備もしていたので、次も同じようなことになると可哀想で。
皆さんだったらどうしてますか?
お菓子もおもちゃも用意して心待ちにしていたのに、待ち合わせ場所でひとり待ちぼうけ……お子さんの気持ちを思うと胸がギュッと痛くなりますね。相手のお友達に悪気はなく、ただ親の指示に従っただけだとわかっていても、親としてどう受け止めればいいか戸惑ってしまうママも多いのではないでしょうか。
同じ経験を持つママたちから寄せられた声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。同じ小学生のお子さんを持つママたちからは、「子どもの約束」に対する各家庭のルールや体験談が集まっています。
シンプルにお子さんを信頼しているのが伝わるコメントですね。ただ、とくに小1の時期はご家庭によってルールが大きく異なるため、「任せる」前提でも親同士が顔見知りかどうかがひとつのポイントになりそうです。
私も小2の息子がおり、勝手な約束はありました。
私は在宅で仕事しているのですが、息子が友達と自宅で遊ぶ約束をしてしまい、友達が来てしまって相手の親御さんに謝りに行きました。
今回のケースが相手の親御さんが何もアクションをしてこなかったことを悪いと言いたいわけではなく、子供は簡単に先を考えず約束をしてしまう、ということです。
そしてその子は親の指示に従っただけのため、責めれません。。
小学1年生のため、親の指示に従う=問題ない、とその後何が怒るか想定できなくても致し方ないかなと思います。
なので、今後の話ですね。
うちの場合、親同士が繋がっている場合だけ、約束をしてきていい、という話をしました。
子が約束してきた→親同士で確約という流れですね。
それ以外のケースは、約束はしないで親に相談する、と話しています。
そのため、今のところ問題なくはきています。
それぞれ家庭のルールがあるため、子達に任せるパターンも親が管理するパターンもあると思います。
約束の主導は子達、安全確認は親、という感じイメージで息子とは進めています。
「約束の主導は子ども、安全確認は親」という言葉が印象的ですね。子どもの主体性を尊重しながら親がフォローするスタンスは、多くのママの参考になりそうです。また、「親同士がつながっていることを遊ぶ条件にする」というルールを子どもと一緒に決めておくことで、トラブルを未然に防ぎやすくなるかもしれませんね。
うちも子供が勝手に約束してきても親がそれに付き合えたり送迎できないなら🙅♀️って感じでした💦
その場合は相手の親御さんと繋がれない限り誘ってもまた断られる可能性は高いかもしれないです…
あとこの猛暑なので約束したのが公園なら外遊びもダメなのかも🙌
小1の時期は「子どもだけでOK」としているご家庭ばかりとは限らないですよね。猛暑などの安全面の懸念も加わると、断る理由はひとつではないのかもしれません。ほかには、まずは相手の親御さんとつながることを優先してみるのもひとつの手になりそうですね。
参観日などでお母さんに直接声をかけてみるというアドバイスは、具体的で動きやすいですね。また、実際に顔を合わせることで、お互いの家庭のルールや考え方を自然に共有できる機会にもなります。
どうするか→今回の主さんのように一緒に待ち合わせ場所に行ってその子がいなければ親がNGしてる可能性大だから子供だけで約束しても遊べるわけじゃないんだよと話して相手親に会えたときに遊びのルールを確認する、偶然会えないからとどうにかして連絡とろうとまではしないです🙌
「無理に連絡先を入手しようとしない」という視点も大切です。次に学校やイベントで顔を合わせたときに自然に話しかけ、関係を築いていくのが、お互いにとって無理のないアプローチといえるでしょう。
小1の遊びの約束は、親同士のつながりがひとつの目安になりそう
小学1年生の子どもが自分で友達と約束してくることは、成長の証でもあります。一方で、各家庭によって「子どもだけで遊ぶルール」は異なるため、親同士の連絡先を交換しておくことが、スムーズな交流への近道になりそうです。今回のような経験は、お子さんに「お友達と遊ぶには親同士の確認が必要なこともある」と優しく伝えるきっかけにもなります。参観日や学校行事など、相手のお母さんと自然に話せる機会を待ちながら、焦らず関係を築いていけるといいですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










