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お盆帰省中、弟嫁は一切の家事をせず…疲れと戸惑いが募る
実家に帰省して約1週間…
帰省したら母親が夏バテ状態なので、帰省してからはずっと昼夜ご飯作りして、買い物行って、他の家事を手伝って。今年は初盆なので初盆の準備を手伝ってとにかく毎日がてんてこ舞い。
お客さんもいつ何時に来るか分からないから、合間をぬって家事をしてるから余計に自分のペースで家事が出来ずプチストレス。そして数日後に弟家族が帰省して余計にペースが崩れてもう疲れた…小学生低学年の子どもと生後半年ぐらいの子どもを連れて帰ってきてるんですが、弟嫁は赤ちゃんにつきっきりで基本的には部屋に籠りっぱなしでご飯作りも洗濯物を干す畳むことも買い物行くのも一切やらず、赤ちゃんの離乳食だけを作りにキッチンにきて、それ以外は全く何もです。
お嫁さんってそういうもんですか?
自分も嫁の立場ですが、私は旦那の実家が目と鼻の先なので泊まることがないので、泊まる場合のことは分からないですが…
でも自分が弟嫁の立場だったら食器を洗ったり、自分達の洗濯物だけでも洗ったり干したりしますが、それすらしません。
すごくモヤモヤします…
夏バテ中のお母さんに代わって家事全般をこなしながら、初盆の準備にも追われていた投稿者さん。弟家族の帰省で人数が増え、さらに忙しくなるなかで弟の妻へのモヤモヤが募ってしまった様子です。「手伝うべき」「手伝わなくていい」、その境界線は家庭によって異なることも多く、感じ方の差がすれ違いを生みやすい場面なのかもしれませんね。
義実家での家事分担、みんなのリアルな声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。帰省先での家事への向き合い方について、それぞれの経験や考えが集まっています。
弟嫁さんすごいですね💦
私は嫁ですが、さすがに自分たちの洗濯と食器洗いはしてました。他は義母がしなくていいと言うので、してませんでした🙏
迎える側はやはり、大変ですよね。
行く方も気はつかうのだけど、迎える側の準備を考えたら私は我が子は泊まりで帰省はやめてほしいですね😮💨
「気は遣うのだけど」という言葉が示すように、訪問する側も気持ちの面での消耗は少なくないようですね。一方で迎える側の準備や負担は見えにくいからこそ、すれ違いが生まれやすいのかもしれません。
また、「気の利いた人と思われなくていい」と割り切るスタンスも、ひとつの考え方と言えそうです。弟の妻自身も、生後半年の赤ちゃんを抱えて慣れない環境での帰省に余裕がなかった可能性もあります。それぞれの事情や価値観が異なるなかで、「どこまで手伝うか」の正解はひとつではないのかもしれませんね。
お互いの負担を思いやれる帰省のかたちとは
帰省中の家事分担は、価値観や状況によって大きく異なるため、「こうあるべき」という正解はないのかもしれません。投稿者さんが感じたモヤモヤはとても自然な気持ちである一方で、弟の妻にも月齢の小さな赤ちゃんを抱えた事情があった可能性もあります。
もし毎年繰り返されるようであれば、帰省中の役割分担について家族間で穏やかに話し合う機会を設けることも、お互いのストレスを減らすひとつの方法になりそうです。まずは今回の疲れを、しっかり癒してほしいですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










