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義両親の訪問タイミングが生活リズムを乱す
まず、孫に会いに来るのはいいんですけど、二週間に1度頻繁にこられ、しかも時間がお昼前とかじゃなく子供がお昼寝する時間に来る私は最初からお昼寝はこの時間なんで、この時間を避けて来てくださいと、言ってるのにも関わらず自分たちが暑いからなのか、夕方に来て夜に帰るってというのが最近多くて、困ってます。
子どもにとっては普段顔見知りでない人が来ると興味深々でなかなか寝ない。おかげで、ぐずりまくり、ましてや、義両親は寝たきゃ寝ればいいと笑
はぁー?あなたたちがいるからこの子寝ないんですけど?
そこん所わかって貰えません??ましてや、夜寝る時間もあるのに、夜9時ぐらいまで外出してはぁ、その後ぐずりの対処して、お風呂入れてミルク飲ませて寝かせるの私たちなのに?孫に会いたいなら孫の起きてる時間に合わせてこいや!!って思った今日この頃です。
赤ちゃんのリズムを守るために「お昼寝の時間を避けてほしい」とお願いしているにもかかわらず、なかなか聞き入れてもらえない状況。夜遅くまで滞在したあとのぐずり対応が自分たちにすべてのしかかってしまう切実さが伝わってきますね。
同じ経験を持つママたちからのコメント
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。似たような状況に悩んだ経験を持つママたちから、共感や実践的なアドバイスが集まっています。
割り切ることで、かえって気持ちがラクになることもあるのかもしれませんね。子どもの生活リズムを守るためなら、抱え込まずに意思を伝え続けることもひとつの方法になりそうです。
また、「自分が子育てしていた時期を思い返してほしい」という視点には、思わずうなずく方も多いのではないでしょうか。育児経験があるからこそ、子どもの睡眠リズムの大切さを思い出してもらえると、状況が変わるきっかけになるかもしれません。
「来てもらう」のではなく「こちらから訪問する」スタイルに切り替えるという発想の転換も参考になりそうです。自分たちで滞在時間をコントロールしやすくなるため、子どものリズムを守りやすくなるというメリットもありそうですね。
子どもの生活リズムを守るための工夫
孫をかわいがりたい義両親の気持ちも、子どものリズムを守りたいママの気持ちも、どちらも大切なものですよね。ただ、赤ちゃんにとって睡眠リズムが崩れると、その後のぐずりや夜泣きにつながりやすく、日々のケアを担うママやパパへの負担も大きくなりがちです。
「訪問時間をあらかじめ決めておく」「こちらから出向くスタイルに変えてみる」など、お互いに負担の少ない方法を模索できると安心ですね。義両親への伝え方に悩んでいるときは、夫から具体的に伝えてもらうなど、協力しながら少しずつルールを整えていけると心が軽くなりそうです。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










