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2人目育児中、「ママきらい」を繰り返す上の子に…
下の子が産まれてから上の子との時間が減り我慢させてしまってストレスが溜まっていることは分かっています。
最近、授乳中もご飯作ってる時も下の子がギャン泣きで下の子を抱っこしてる時も常に「抱っこ抱っこ」になり、対応出来ない時は「○○してからね」とすぐに抱っこしてあげられてません。
夫は基本都合いい時しか遊びません。
悪いことはしたら怒るのは私、家事も育児も何もして来なかったのに都合いい時だけ遊ぶパパがいいと連呼され、娘もギャン泣きで色々我慢出来なくなってキレてしまい、「ならパパのところ行きな、ママはいらないのね、もう抱っこもぎゅうもしない、パパのとこ行ってきな!」と言って娘を抱っこして寝室に行きました。(夫は仕事で不在でした)
息子は泣きながら寝室までついてきましたが、怒りと悲しさが止まらず「ママいらないんでしょ、パパのとこ(夫の寝室指差して)行ってきなよ」と更に言い、泣く息子をしばらく放置してました。。
息子は泣きながら首を横に振ってました。
泣き止んだところで、「嫌いとかいらんとか言うなら抱っこもぎゅうもしないからね?その言葉言われたら悲しいんだよ」と話し、息子が「ごめんなさい」と言うので抱っこして抱きしめて、そのまま手を繋ぎながら息子は寝ました。。
下の子が産まれるまでこんな事言われた事がありませんでした。
怒るし、抱っこも求めた時にしてくれないし、本当にママが嫌いになってしまっているんですかね。
イライラと悲しさで対応が間違っていたことも承知です。
けど今後また同じようなこと言われたらどう対応するのが正解なのか分かりません。。
2人目が生まれて環境が大きく変わるなかで、上の子のつらさも、毎日奮闘するママのつらさも、どちらも本物ですよね。「わかっているのにキレてしまった」という自己嫌悪を抱えながら、それでも最後には息子さんと手をつないで眠れた。その姿に、思わず胸が締め付けられるママも多いのではないでしょうか。
同じ経験を持つママたちからの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。同じ状況を乗り越えてきた先輩ママたちが、それぞれの体験を率直に打ち明けてくれています。
生まれてすぐは上の子荒れました〜😅
ミルクあげてる最中に「〇〇の事ばっかりかまって!こっちだって子供なんだからね!忘れてないよね?💢そんなんだったらママの事嫌いになりそうだよ!!」ってハッキリ言われました。(言葉達者です)
こっちもミルクあげてる最中に言われムカついて「だったら、貴方がミルクあげたら良いんじゃないの?代わりにオムツも変えて!泣いたら抱っこしてあやしてみなよ!」と言ってしまいました😂
構ってあげるのが正解なんだろうけど。ワンオペ育児で大人の手が足りないです😭
「完璧な対応」なんてできなくて当然だと、背中を押してくれるようなコメントですよね。ワンオペで必死に回している状況で、つい感情が出てしまうのは、決してママ自身を責められるものではありません。
下の子にママを取られた、ママは下の子の方が可愛い、下の子のほうが好きなのかなど思ってそう言った嫌われるかもしれない言葉を言って自分への愛情を試しているのだと思います!
私は、嫌いって言われると悲しいや
ママは〇〇が怒っても好き、ママが〇〇を嫌いになることはないよーっと言い続けてたらママ嫌いと言われることは無くなってきました!
怒ったママは嫌いとは言われるので、参考になるかは分かりませんが😖
「きらわれるかもしれない言葉を言って愛情を試している」という視点は、ハッとするものがありますよね。「どんなときもあなたが好き」と伝え続けることが、少しずつ子どもの安心感につながっていくのかもしれません。
おんぶ紐で先生がおんぶしてくれたり、園庭でベビーカーに乗せてくれたみたいで息子も喜んでました笑
やっぱり大人の手がたくさん必要だと痛感しました😂
家庭だけで抱え込まず、保育園の先生に状況を話してみることで、子どもが園でケアを受けられることもあるようです。「大人の手がたくさん必要」という言葉どおり、周囲をうまく頼ることも大切な選択肢になりそうですね。
そして、「余裕があるときだけでよい」と思えると、少し気が楽になりませんか。毎回完璧でなくても、ギュッと抱きしめる瞬間を積み重ねることが、上の子の心の安定につながっていくようですね。
自分を責めすぎず、小さな安心を積み重ねて
2人目育児のなかで、上の子が「ママきらい」「ママいらん」と言うのは、多くのご家庭で経験されることのようです。子どもがそう言う背景には、「ちゃんと愛されているかな?」という不安や愛情確認の気持ちが隠れていることが多いのかもしれません。
感情があふれてしまっても、そのあとにしっかり抱きしめてあげられたなら、ママの愛情は十分に伝わっているはず。「余裕があるときにギュッとする」「きらいと言われても好きだよと伝え続ける」といった毎日の小さな積み重ねを、無理のない範囲で続けていけると心が少し軽くなるかもしれませんね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










