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お盆の帰省中、義母の前で夫に一方的に愚痴られていた
お盆で義実家に帰省中での出来事になるんですが、旦那がお酒飲み過ぎてかなり酔っぱらっている状態で私に対する愚痴を私がその場にいないことをいいことにリビングで義母を前にして言っているのを聞いてしまいました。酔っているからか馬鹿でかい声で話していたため、2階の部屋にいた私に聞こえたので周りにもほとんど筒抜け状態でした。ただの愚痴を交えた相談とかならまだしも、自分のことは棚に上げて私をばかにしたり侮辱して見下すような言い方で、聞く耐えない言い様だったのですかさずLINEで旦那に「話し全部聞こえてるよ。」と送るとやっと静かになりましたが言いたい放題言われた私はイライラとモヤモヤではらわた煮えくり返りそうでした。翌日、旦那は素面にもどってから「普段言えないことをずっと我慢していたのもあってつい酔って愚痴ってしまった。仕事でもいろいろあってストレスも溜めていた 次からは絶対ないようにする」だそうで悪いことをしたと思ったのか必要以上に優しく接してきたり謝罪したりしてきましたがなぜか今だ許すことのできない私がいます。そのことで義実家からの私への印象は落ちただろうし旦那のせいで今までの信頼関係が一瞬にして崩れてしまったらと思うと思い出す度にイライラや悔しいなどの気持ちになり、旦那のことが無理になりつつあります。旦那を許してあげられない私は頑固なのでしょうか…。自分の中で引きずりすぎてなかなか消化できないでいます。
お盆の帰省中、まさか自分がその場にいないところで侮辱されているとは思っていなかった投稿者さん。謝罪を受けてもなお気持ちの整理がつかず、「許せない自分がおかしいのかも」と戸惑っている様子が伝わってきますね。
「許せないのは当然」ママたちから届いた共感の声
この投稿に、ママリではさまざまな声が寄せられていました。「許せないのは当然」というあたたかい共感の声が集まっています。
義母も義母でもう少し気遣えないのかな
聞こえるとか...
別に 相談とか愚痴を聞いてもらうのは
構わないけど 状況とか
言い方とか色々あるよな?と、、
次の日に言い訳のような謝られ方しても
絶対許せません。
せめて、昨日は俺が調子に乗って
言い過ぎた。ごめん。くらいに
言ってもらわないと。
私も夫に言われたことは
ここ3年くらいずっと許してません。
もはや トラウマです
会社だったら一発アウト。家庭だから続いてるだけです
ママリさんの気持ちは頑固でもなんでもないですよ、散々な帰省でしたね🥲
悪いのは旦那さんです、優しくされたりすると罪悪感を感じるかもしれませんが全ては旦那のしたことであり自業自得なんです
なんぼでも反省させたらいいんです
「許せない」と感じる気持ちに寄り添ってくれるコメントに、少し心が救われますね。謝罪の言葉よりも、何が問題だったかを相手がきちんと理解しているかどうかが、許せるかどうかの分岐点になることもあるかもしれません。感情を急いで片づけようとするよりも、まずは「今は許せない」という自分の気持ちをそのまま認めてあげることも大切になりそうですね。
我が家は特にないですが、日頃から溜まってるなら気の緩んだ実家で出るのはあるあるかと… 。溜めないで本人に伝えれば早い話なんですけどね。
親としても、たいていはちゃんと話し合いなさいとか、うまくやりなさい、な感じで当人たちに任せますし親側として片方の言い分を鵜呑みにすることは、余程の夫婦喧嘩があった時とか問題視されている時しかないかなと思います🤔
なのでママさんが心配になってるような、ママさんのイメージがガラッと変わってしまうとかは、まともな親ならそんなに心配いらないかなと思いました!
ただ、ないことまで好き放題言われてたなら自分の沽券にも関わりますし、は?てなる気持ちもわかります😂
私ならその場で参戦して全部訂正してやりますね😂
「義実家へのイメージダウンを心配しすぎなくてもいいかもしれない」という視点は、投稿者さんの不安を少し和らげてくれそうですね。親世代も夫婦の愚痴として受け流してくれていると考えれば、少し気が楽になるかもしれません。もちろん、侮辱的な内容を言われた怒りや悲しみはまた別の話ですよね。
許せない気持ちは「頑固」じゃない。自分のペースで向き合って
信頼している相手から、第三者の前で心ない言葉を聞かされてしまった投稿者さん。一度傷ついた信頼感がすぐに回復しないのは、決して「頑固」や「引きずりすぎ」ではなく、自然な心の反応と言えそうです。
夫婦間のすれ違いや不満は、酔った場での発散よりも、ふだんから少しずつ話し合える関係づくりが理想ですが、それが難しい時期もあるものですよね。今の気持ちが少し落ち着いたら、「直接言ってほしかった」という思いも含めて、改めてふたりで向き合う時間を持てるといいですね。感情を無理に消化しようとせず、ご自身のペースでゆっくり向き合っていけると安心ですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










