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「ダメダメ言うから嫌い」と娘に言われてしまったとき
正直5歳に言われてもやっぱり凹みます。
対して旦那は娘に全く怒りません。嫌な言い方もほとんどしません。
なので娘はパパが大好きです!
旦那曰く、私は怒ったら空気がピリつくし気迫があるようです。殺意すら感じるとか笑
娘には普段怒らないように心がけていて
ママ大好き♥と言ってくれることもあります。
でも旦那は週一しか休みじゃないし
休みの日でも
旦那は2人同時に育児することなんて全くないです。
今は夏休みだし娘は私とのワンオペ時間が長いんです。
今日は朝からずっと遊んで
帰りに上の子にゲボられ
下の子がいかないようにしてたゲートを上の子が開けて
下の子が玄関で靴と戯れている姿を見て
またお着替えさせなきゃ、、とブチギレました。
私は娘にとって
自己肯定感を下げるダメな母親なんでしょうか?
朝から遊び、きょうだいのお世話までひとりでこなしてきたワンオペの疲労感のなかで飛び出した「ママ嫌い」のひとこと。子どもを想うからこそ向き合い続けているのに、なぜ自分だけが…と感じてしまうのは、無理もないことかもしれません。
同じ経験をしたママたちからのメッセージ
この投稿には、「うちもそうだったよ」という共感や、子どもの気持ちに寄り添った温かいコメントが集まっていました。
子供3人いますが、全員にママは怒るから嫌だ!違うママがいい!と言われてきました😂
なんだかんだ言いながらもいざとなれば全員私のところに来るので
逆に私は 嫌いって言ってたじゃん!って思っちゃいます😂
その歳の子なんて 何も考えず思ったこと口にするのであまり気にしていません。
ダメなことはダメ 良いことは褒める 言葉で気持ちを伝える スキンシップ取る これらは大切にしています!
父親って良いとこ取りしますよね😂
ママはダメばっかり、うるさいー
あっちいってー等笑
パパはすぐいーよって言ってくれるよ😊
でも結局寝る時、甘えたくなる時は
パパよりママがよかったりしませんか?
なので気にしない気にしない🤗
3人のお子さんに「嫌い」と言われながらも、いざとなれば全員がママのもとに駆けてくるというエピソードは、子どもの「嫌い」が本音ではないことを教えてくれますね。
「気にしない」と言い切れるのも、甘えたいときには結局ママを求めてくるという経験があるからこそ。昼間の言葉と夜の甘える姿は同じわが子の姿なのだと思うと、少し肩の力が抜けそうです。
また、子どもの成長段階や関わり方についての体験談も届いています。
『くそばばあ』『ぼけえ』『嫌い』って言われます😂
全無視してます😂
はいはいって感じであしらってる😂
子供なんかみんなそういう時期ありますよ〜言いたい時期というか、損得を学んでる時期というか。
結局はママが好きなんだから大丈夫
「言いたい時期」「損得を学んでいる時期」という言葉からは、子どもが気持ちの伝え方を学んでいる最中なのだと気づかされますね。
嫌われることを恐れず、大切だからこそダメなものをダメと伝える姿勢は、子ども自身が「叱られるのは愛されているからだ」と感じるきっかけになるのかもしれません。
怒るのはダメな母親じゃない。それも愛のかたち
子どもに「嫌い」と言われるのは決して珍しいことではなく、多くのママが通ってきた道のようです。叱れるのは、子どものそばにいてその子を深く愛しているからこそ。ワンオペで疲れているとき、余裕がなくて怒ってしまうことがあっても、自分を責めすぎる必要はないのではないでしょうか。
毎日向き合い続けている時間は、きっと子どもにも届いているはず。「嫌い」と言いながらも寝るときにはそっと寄ってくるようなわが子の姿を、いつか笑って振り返れる日がくると安心ですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










