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抱っこしても泣く、おろしても泣く…2時間のギャン泣きループ
今日の夜は抱っこ抱っこってきたから抱っこしたらそりかえってギャン泡き、おろしたらそれはそれでギャン泣き…。眠かったのかわかりませんが2時間くらい繰り返してもう無理と思ってミルクあげてやっと寝ました…
もう近所から通報されるんじゃないかってくらい泣き声もうるさいしこの先イヤイヤ期がきたらもっと癇癪すごいんだろうし大丈夫かなと心配になります💦
抱っこでものけぞって泣き続ける赤ちゃんに2時間付き合い続けた投稿者さん。どうしてあげれば正解なのかわからないなか、「通報されるんじゃないか」という不安まで重なり、心が追い詰められていく感覚が伝わってきます。
同じ気持ち、うちも同じ! ママたちの共感の声
この投稿には、「わかる!」「うちもそうだよ」と、多くのママたちから共感や体験談が寄せられていました。
発狂します。
が、発狂してるとより疑われそうなので
押し殺して押し殺して甘いもの食べたり
好きな歌聴いたりして現実逃避します。
夜泣きする子だったので寝るまで常にドライブでした。通報トラウマすぎ…
月齢が近い赤ちゃんを持つママからの声や、イヤイヤ期で同じように悩みつつ過ごしているママからの声が届いていました。
実際通報を経験したというママからのエピソードにはハッとさせられますね。「甘いものを食べる」「好きな歌を聴く」「ドライブに出かける」といった、ほんの少しの現実逃避や気分転換の工夫は、今まさに限界を迎えているママにとっても参考になりそうです。
また、年の離れたお子さんを育てている先輩ママたちからの声も寄せられています。
ベテランママたちのユーモアあふれるコメントに、少し肩の力が抜ける方もいるのではないでしょうか。発狂しそうになるほど悩むのは、それだけ毎日子どもと真剣に向き合っているからこそと言えそうですね。
限界を感じたとき、自分を責めなくていい
「子どもは泣くもの」とわかっていても、2時間ぶっ続けのギャン泣きに平常心でいられるママはほとんどいないはず。イライラしたり、発狂しそうになったりしてしまうのは、決してママの心が狭いからではなく、限界までがんばっているサインです。
限界を感じたときは、甘いものを食べる、好きな音楽を流す、少しだけ別の部屋に移動して深呼吸するなど、小さな逃げ場を作ってみるのもひとつの手です。赤ちゃんが安全なスペースにいることを確認したうえで、ほんの数分その場を離れて息を整えることは、心を守るために大切な時間になります。
完璧に対応できなくても、今日も一生懸命向き合ったご自身をたくさんほめてあげてくださいね。少しでも心が安らぐ時間が持てると安心です。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










