ママリ
何度伝えても繰り返される「いつから働くの?」
同じ時期に出産したママ友がいます
産院のマタニティヨガで仲良くなりました
私は旦那についてくるため仕事辞めてきてます
その後タイミーとか短期はやってましたが妊娠したので辞めました
それ以降働いてないです
今は2歳が居て2人目妊娠中です
息子が満3歳から幼稚園で、それくらいのタイミングで2人目が生まれます
旦那も多忙なので多分2人目が幼稚園入るまで働かないと思います。自分でみたいし
その後も、働いたとしても緩く扶養内パートです
そもそもついてくる時点で旦那とは話し合ってて、
うちの場合は旦那多忙なので主に私が家を担いますがそうなると働くのはぼちぼちでまだ先でいいね!って話になってます。
働くの自体は好きなので一生専業主婦ではないです!幼稚園までは自分で見たいって感じです。
両家遠方で頼れる人もいないので
一方そのママ友はずっと地元、実家も車でお互いのところ5分とかで着きます。
基本親に頼りっぱなしです。頼ってるから働けてるて感じ。そのため奥さんは自担ですが共働きです
前々からいつから働くの?とか言ってきてましたが何度も小さいうちは働かないと伝えてます。けど言ったそばから働かないとねーみたいに言われます
この前向こうの家で旦那含めお邪魔してたのですが、その時に2人目生まれたら働かないとですね!〇〇さんも!みたいに言われて(まだ産んでもないのに)、もし働くなら安定した職ですよね!私の仕事は一応公務員みたいな感じなんだけど〜めっちゃいいよーて言ってました
私はママ友と環境違うし、そんなに働こうと思ってません。何度幼稚園までと言ってもしつこいんですが、なぜこんなにしつこいんだ?
暫く働かないと言ってるのに何度も
他にもママ友とか子持ちの地元の友達とかいるけど、みんな子育ての話するけど、いちいち相手側が働いてるとか働いてないとかの話しないのでしつこいです。(仕事の話とかは普通にする)
2人目も幼稚園までで言ってるやろ
働かせようとしてる感じですがなんの意味ある?笑
夫の転勤にともなう引っ越しや、両家が遠方で頼れる人がいない環境など、さまざまな事情を踏まえたうえで「幼稚園に入るまでは自分で子どもを見たい」という思いを持つ投稿者さん。一方、実家が近く家族のサポートを受けながら共働きをするママ友とは、置かれた環境がまったく異なります。それぞれの選択に優劣はなく、家庭の事情にあわせた働き方があるはずですが、繰り返し同じことを言われるとモヤモヤしてしまうのも無理はないかもしれません。
同じ状況を経験したママたちの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。「環境が違うのだから自分のペースでいい」という励ましや、ママ友の言動の背景を推測するコメントが多く見られました。
心にゆとり持って子供達と接していきたいし、私には仕事しながら、は合ってなさそう。旦那もゆっくりでいいよ〜て言ってくれてるし。と余裕かました感じで言っていいと思います。
たぶん、主さんのこと好きだから、自分と全く同じ環境にさせて仕事大変だよね〜とか話したいのではないですかね?
右から左へ受け流しましょう🥰
本当は仕事したくないのかもですね
わたしはずっと共働きだけどママ友に働いた方がいいなんて言わないし思うことすらないので🥺
受け流すのもしんどいなら会うのやめていいと思います👍🏻
自分の言葉でスタンスをはっきり伝えつつ、深追いしない態度をとる対応は参考になりそうですね。相手が悪意ではなく「共感したい」気持ちから言っている可能性や、本当は羨ましいと感じている可能性を頭の隅に置いておくと、気持ちが少し軽くなるかもしれません。受け流すこと自体に疲れを感じるときは、会う頻度を減らすなど距離を置いてみてもいいですね。
また、相手の心理や投稿者さんの姿勢を肯定する温かいコメントも届いていました。
自分に自信がないんじゃないとか…
しっかり手をかけて子育てをしている、それが出来るママリさんの事が羨ましいんじゃないですかね?
専業主婦にたいしてコンプレックスがある人っていますよね…😓
投稿者さんの子育てへの向き合い方をそのまま受容してくれる言葉は、心強く感じられますね。相手の言葉を額面どおりに受け止めて傷つく必要はなく、自分が選んだ道に自信を持って過ごしていけると安心です。
「人は人、うちはうち」それぞれの選択を尊重しあえる関係が理想
働き方は、家庭のサポート体制・パートナーの勤務状況・子どもの年齢など、さまざまな要因が絡みあうものです。投稿者さんのように「幼稚園入園まで自分で育てたい」という思いも、ママ友のように「実家のサポートを得ながら共働きをする」というスタイルも、どちらもご家庭にあわせた大切な選択ですね。
何度伝えても同じ話題を繰り返されるときは、「わが家はこういう方針なので」と穏やかに、しかしはっきり伝えることが一つの方法になりそうです。また、どうしても疲れを感じるときは無理に付き合いを続けず、心地よい距離感を保つことも自分や子どもを守るための選択肢になります。お互いの違いを認め合いながら、穏やかな関係が築けると安心ですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










