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抱っこしないとぐずる赤ちゃん、毎日の楽しみが見えなくなったママの声
子どもへの愛情はあるのに、自分の時間がまったく持てずじわじわと消耗していく——そんな状況に置かれているのが伝わってくる投稿です。「楽しくない」という正直な言葉に、うなずいてしまう方も多いのではないでしょうか。
同じ悩みを持つママたちのリアルな声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。自分なりの小さな楽しみを見つけながらも、しんどさと向き合っているママたちの言葉をご紹介します。
抱っこタイムを「自分の時間」に変換
「抱っこ中に好きなことをする」という発想の転換は、多くのママが自然と行き着く工夫のひとつのようです。抱っこしていること自体をリラックスタイムに変えてしまえると、少し気持ちが楽になりそうですね。片手でも楽しめるコンテンツをあらかじめ用意しておくと、うまく気分転換できるかもしれません。
「虚無顔」と「菩薩顔」でやり過ごすリアル
今は後追いも始まって離れると泣くので、プレイマットの隅で体育座りしながら虚無顔で子を見守る日々です😢
でも、だんだんと意思疎通ができてきたり、反応するようになってきたので、そこは前と比べて楽しめているかなと思います!
「いるよね?」って感じでこっちをチラッと見て、目が合うとニコッと笑ったりするので、それを見るとほっこりします😂
暑いから外出るのも嫌だし、外でグズったりしても面倒だし…と思うと家にいることが多くなりますよね😢
私は洋服が好きなので、子ども服を見て「これ着せたい!」「こんなのあるんだ」「今度友達と会う時これ着せようかな〜」と考えるのが楽しいです笑
後追いが始まって「虚無顔で子を見守る日々」と正直に語りながらも、目が合ったときの笑顔にほっこりするというエピソードはとてもリアルです。外出しなくても、子ども服を眺めて「次に着せたい」と想像するだけで、小さなお楽しみになりそうですね。
悟りを開くまでもう少しです……頑張ってください…笑
これもあと3年くらいしたらなくなってきて、いつの間にかお友達と遊ぶ方が楽しくなって、気付いたら手も繋がなくなる日が来るのかな…と思うとこの求めてくれている時期を大事にしようと思います✨️
(と、素敵に締めたいところですが実際は「早く1人で遊べるようになってくれええ!」と思っています☺子どもが寝ている時とか、何かに集中し始めた時など、ふとした瞬間に全力で自分時間を楽しむしかないですよね)
「菩薩顔で対応している」というユーモアあふれる言葉に、思わず共感してしまいます。「求めてくれている時期を大事に」と思いながらも、「早く1人で遊んでくれ!」と心の中で叫んでいる……。そのどちらも本音であることを正直に伝えてくれているコメントです。
完璧じゃなくていい、自分なりの息抜きを
抱っこしないとぐずる赤ちゃんとの毎日は、体力的にも精神的にも本当に消耗しますよね。「しんどい」「楽しくない」と感じることは決して珍しいことではなく、それだけ一生懸命向き合っている証拠なのかもしれません。抱っこしながらコーヒーを飲んだり、好きな動画を見たり、子ども服を眺めて妄想したり。ほんの小さなことでも、ふとした瞬間に自分なりの「楽しみ」を見つけることが、毎日を乗り切る糸口になりそうです。完璧に楽しもうとしすぎず、今日一日を自分を責めずに過ごせたら十分心強いですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










