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年子2人育児、昼も夜もワンオペで限界寸前
年子で上の子1歳半、下の子3週目に入って昼間も夜も置いたら泣く抱っこすれば寝るの繰り返しです...
下の子が泣くと上の子は下の子のお世話にいっちゃうのが嫌なのか泣き声で不安になるのか上の子も抱っこ抱っこ!としがみついてギャン泣きになります...
上の子はおんぶ紐して下の子は抱っこして..とやったりしてますが、家事もできないし睡眠不足も永遠に続いてます🥲
下の子は痰がたまりやすいみたいで、痰を吐き出せるまでいつも苦しそうにずっと泣いてしまいます、、
昼間は私1人なので、ミルクの時間と上の子のご飯の時間が重なるとどっちか泣かせて待たせないといけなくキツイです...
私もイライラしてしまったり性格が悪くなっていってしまいそうで怖いです🥲
上の子が寝てる時に下の子がぐずりだすと、上の子も即起きてギャン泣きで上の子を抱っこしてあやしても下の子の泣き声が聞こえ続ける限り泣き止まなくなり家はカオス状態、、、
あと1人人手があれば上手く回るのにー!っと泣きそうです😭
そのせいで上の子のトイレトレーニングにも手が出せてないし、おしゃぶりも卒業できてない、ご飯もまだスプーン持って自分で食べられない、、
そんな焦りも、、
上の子は保育園申請してますが満員で待機児童、、、
どうしたらイライラせず穏やかにできますかね、、
1歳半と生後3週目の赤ちゃんを1人で育てる、想像するだけで息が詰まるような状況ですよね。「もう1人人手があれば」という言葉に、毎日全力で踏ん張っている姿が伝わってきます。
同じ年子育児を乗り越えた先輩ママたちの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。年子育児を経験した先輩ママたちから、リアルな体験談と温かいアドバイスが届いていました。
「鬼になってた」「下の子は安全な場所で少し待たせる」共感と割り切りの声
昼間はもちろん、旦那が激務なのでうちは夜もワンオペで仕事に支障出るからって別室で寝られて夜泣き対応も1人で本当しんどかったです。
うちも保育園全然空いてなくて、下の子が6ヶ月になった時入れれました。
もうできるだけ上優先で下は泣かせても放置…!手抜きできるものは全て手抜きする、一時保育とか利用できるものは本当利用した方がいいです。トイトレなんて無理です🫠
私の場合その頃より下が動き出して離乳食始まってからのが大変でした😭
1年経てばだいぶ落ち着くとは思います。
もうどうしようもないですよね、、手を抜くことしか策がないかと、、
「鬼になっていた」という正直な言葉に、救われる気持ちになる方もいるのではないでしょうか。イライラしてしまうのは、それだけ全力で向き合っている証拠でもあります。安全な場所を確保したうえで少し待ってもらうのは十分な対応ですし、一時保育などのサービスを活用してみるのも自分を守る選択肢になりそうですね。
「トイトレもおしゃぶりも後回しで大丈夫!」焦りをほぐす具体的な助言
トイトレなんて2歳以降でも大丈夫!!
長男は2歳で始めましたが、、、進まなくて、何度も中断して最終的に2歳9ヶ月で再開したらすぐ外れましたし、次男は2歳10ヶ月スタートで1ヶ月で外れたので…
2歳より遅くてもいいのかも…です💦
今は上のお子さんにはご飯食べさせ、下のお子さんにはミルクをあげていれば、OKくらいの時期です☺
家事だって放置して、横になれるときは横になっていいんですよ。。。
がんばりすぎない、手を抜くが必要だと思います。
ミルクとご飯が重なったら、どっちかには泣いて貰うしかないですね…
私は生後半年くらいまでは、長男を優先にして次男に泣いて貰いました…。。
うちも1歳2ヶ月差と1歳9ヶ月差の年子います。
おしゃぶりもスプーンも下のお子さんが落ち着いてからでいいと思いますよ☺
がんばりすぎたり、これもできてない。あれもできてない。と思ったら追い詰められるので、目標低くでいいと思いますよ!
いつまでもおむつやおしゃぶりしてる子も、いつまでもスプーンつかえない子もいないので大丈夫です💕
がんばりすぎたら心が疲れちゃいますよ…。。。
↑経験談です…
「いつまでもおむつやおしゃぶりをしている子も、スプーンを使えない子もいない」という言葉は、焦りを手放すきっかけになりそうですね。今この時期に求められているのは、完璧な育児ではなく、お子さんたちの命をつないで一日を無事に過ごすこと。そう教えてもらうことで、少し気持ちが楽になるかもしれません。
今は手を抜いて、自分を守ることを最優先に
年子育児の生後3週目あたりは、どんなに頑張っても完璧にこなすのが難しい時期ですよね。
届いたコメントのように、「手を抜けるところはすべて抜く」「安全な場所で少し待ってもらう」「トイトレや生活習慣のトレーニングはあと回しにする」という割り切りも大切です。イライラしてしまうご自身を「性格が悪くなっている」と責める必要はありません。
市区町村の子育て支援や一時保育、産後ヘルパーなどのサービスを調べてみるのもひとつの方法です。無理に一人で抱え込まず、頼れるものに頼りながら過ごせると安心ですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










