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実家なし・夫婦だけで3人育てる育休中ママの本音
子ども3人、育休中です。
実家が遠くて近くに誰も頼る人がいないからこそ、早く仕事に復帰して保育園に預けたいです。
実家が近くてほぼ毎日のように実家に帰ってる友人に、育休取れるなら取れるまで取って、子ども家で見てあげた方が私はいいと思うって言われたけど、私は夫婦だけで子育てしてるので、頼る先がどこもなく、ちょっと子ども預けたいってときも夫しかいないです。頼るなら保育園って感じなんです。
私は仕事嫌いじゃないので、働いてる自分も好きです。
預けて子どもと離れる時間があって、より一層子どものこと精一杯お世話できる気もします。
そんな友人の発言もあって、仕事でお金も稼ぎながら育児もがんばるし、自分の好きなことにお金使うために稼ぐぞーっていう反骨精神でがんばりたいと思います!!
毎日のように実家に頼れる環境の友人と、実家が遠く夫婦のみで乗り切っている自分。同じ「育休中のママ」でも、置かれた状況は大きく異なりますよね。友人からの何気ない一言にモヤッとしながらも、前向きに踏み出そうとする姿勢に共感する声が多く集まっていました。
この投稿にママリでは、同じように実家に頼らず働くママたちから、力強いメッセージが届いていました。
同じ境遇のワーママたちから届いた共感と応援
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。似た状況で働くママたちから、共感とともに力強い応援メッセージが集まっていました。
一昨日出産しましたが、11月には仕事復帰予定です
実家は遠いので、その分保育園や産後ドゥーラ、ケアなど都内在住なのでお金をかけて頼れるところは使おうと思っています。
私はどちらかというとお金稼いでいた方が、メンタル的にも自立できている感じがいいなと思いました。
1人目出産したときに育休を1年以上とりましたが、世間から離れすぎて病みました😂
両親遠方、旦那単身赴任で子供3人です!フルタイム共働きです!
頼れないので小学校、保育園、病児保育がありがたいです🙇♀️
ご友人の発言は気にしなくて良いです!
みんな自分と違う環境のことを理解できないのは仕方ないので主様とご友人は決定的に違う部分をお互い理解することができなくて当然です😊
私は主様と似てる側なので育休を長く取ればその分、収入も減るし、子供が小さい頃からの集団生活の機会も奪うし、私よりもプロ(保育士さん)と遊んだ方が絶対楽しいだろうし
何より仕事してた方が私の精神状態が保たれます🤣我が子はかわいいですが元々子供が好きなわけじゃないのでずっと子育てしてるのしんどいです🤣
忙しいですが仕事復帰するメリットの方が多いし
子供にも優しく接することができます😋
育休は手当は出ますがもちろん働いてるときより少ないので
復帰してからはボーナスも出るし
習い事は好きなだけやらせる、疲れたら高いけど気にせずUber使う、海外旅行も行けるのでハッピーです🤩
トイトレやお友達との付き合い方、食具の使い方、季節のお歌や行事などぜーーーんぶ保育園で学んできてます!
家でいちいちやってられないことも保育園で教えてくれるので保育士さんには頭が上がりません😭
お互いがんばりましょう😆!!
産後ドゥーラや病児保育など、「お金をかけて外部に頼る」という判断は、実家サポートがない家庭にとって心強い選択肢ですよね。また、「ずっと子育てしているより仕事をしている方がメンタルが保てる」というリアルな本音に、救われるママも多いのではないでしょうか。
強がりにならなきゃ頑張れない部分もありますが、卑屈にならずに今の状況を頑張るモチベーションにできているの、かっこよすぎます👏✨
私も頼るところなく、仕事しながら病気や介護もなんとか夫と協力しながらこなしてて、今ちょっと落ちてるところだったんですが、励まされました🥰
ありがとうございます😊
仕事をしている自分が大好きです🥰
母であっても、妻であっても、それは「私」が存在するから成り立つこと。
私が好きなものを蔑ろにした私は、私ではないと思っています。
実家に一切頼れない訳ではないけど、祖父母ありきで子育てを考える自分の姿が嫌なので、基本夫婦のみでやってます✨
共に頑張りましょう🔥
「母である前に『私』がいる」という視点や、置かれた状況のなかで自分らしい働き方を選択する姿に、たくさんの共感が集まっていました。一方で「仕事が嫌いだから育休中が楽しい」という声があるように、なにを心地よいと感じるかは人それぞれですよね。
置かれた環境によって「ベストな選択」は変わるから
育休をいつまで取るか、いつ復帰するかは、家庭の状況や本人の気持ちによって大きく異なるものですよね。実家サポートが手厚い環境と、夫婦のみで乗り切る環境では、暮らしの工夫や選択肢が変わってくるのも自然なことです。
友人からの言葉にモヤッとすることがあっても、自分の置かれた状況をいちばんわかっているのは自分自身。「子どものためにどう動くのがベストか」を自分なりに考えて進んでいけると、少し心が軽くなりそうですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










