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「お名前言えるかな?」に元気よく答えた3歳児
3歳児検診の小児科診察で起きた、思わずヒヤッとしてしまう子どもの回答を描いた育児漫画です。
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【3歳児検診でめちゃくちゃ焦った瞬間】 ※1
飛び出した答えにお母さんはびっくり。なんと、お子さんが自分の名前ではなく、お友達の名前を元気よく答えてしまったのです。本人はいたって真剣に答えているのがまた面白いところです。3歳くらいになると、お友達の名前を覚えたり、幼稚園や保育園であったできごとを話したりするようになります。
大好きなお友達の名前が頭の中に浮かんでしまったのかもしれません。こうした子どもの予想外の言動は、検診のような少し緊張する場面でも、思わず笑ってしまう思い出になりそうです。
この投稿には「誘拐犯と誤解されちゃいそうw」「いるいる 元気一杯名前間違う子www」といったリプライがついていました。お母さんは焦ってしまったものの、子どもらしい素直さが詰まった、思わずクスッとしてしまう投稿でした。
チッチママ✒️漫画家/イラストレーター(@chicchi__mama)さんのX(旧Twitter)
【8歳児の読書感想文】35万文字のハリー・ポッター→最後に書かれた“自分への評価”に9,300いいね「読み遂げた力」
8歳のお子さんが書いた『ハリー・ポッター』の読書感想文。その最後に書かれていた言葉が、あまりにも前向きで話題になった投稿です。
8歳児のハリーポッターの読書感想文の〆が「35万文字もある分厚い本をひとりで読んだのははじめてなので自信がつきました。こんなにも長い本を読めたこと、自分でもほこりに思います」だったの、あまりにも自己肯定感が高い。 ※2
8歳児さんが最後に書いたのは、まさかの「自分自身についての感想」でした。自己評価がとにかく高い!でも、よく考えてみると、これほど長い本を最後までひとりで読み切ったという経験は、子どもにとって大きな達成感につながるものです。物語の内容だけではなく、自分はこれだけのことができたという実感を得られたことは、とても素敵なことなのかもしれません。
大人からすると「いや、ハリー・ポッターの感想は!?」とツッコミたくなりますが、読書を通して本人が得た一番大きなものが「自信」だったのなら、それも立派な読書体験ですよね。自分の頑張りを自分で認められるところが素晴らしいところです。
この投稿には「ハリポタ読み切れるのすごくない?こちとらズッコケ三人組でさえ読めない」「中身の感想は物理的なもの以外ないけど、読み遂げた力、就活に使えそうな文句、かっこよい」といったリプライがついていました。読書を通して一つ大きな自信を手に入れた、8歳児の読書感想文の投稿でした。
5歳の娘がお米を炊くお手伝い!→衝撃の光景が2,200人に反響「こっこれは…」「あるあるですねー笑」
子どもたちは日々成長する中、少しずつ両親のすることを真似したがったり、手伝ってくれるように。初めは一緒に、徐々に子どもたちに任せ…と、成長を感じることができうれしくなりますね。
投稿者・ぴぃ&5歳+0歳(@pi_chan38)さんの5歳の娘さんはある日、お米を炊くお手伝いをしてくれたそうですが…?その後の光景を写した一枚の写真に「わかりみしかない」と、子育て中の方からの反響が寄せられました。
©pi_chan38
5歳がお米炊くお手伝いをしてくれて助かってます😭🥺 ※3
あらら~!お米を炊くお手伝い中、盛大に床にこぼしてしまったそうです。お米が水に濡れている分、片づけはちょっと大変だったかもしれませんね。子育て中はお子さんの挑戦を見守り、ときにはこうして失敗してしまうこともありますが良い学びに。ぴぃさんもお子さんと次回に向けて話ができたそうです!
この投稿には「こっこれは…お疲れ様でした😭」「お手伝いありがとう😭❤️」と温かいコメントが寄せられていました。お子さんの気持ちがうれしいと同時に、あちゃ~と慌ててしまうこともありますよね。子育て中あるあるな光景に、思わず共感させられる投稿でした!










