©ママリ
スタイリストさんからの質問に答えたら…
美容院などでスタイリストさんから質問された際、つい自分のこととして答えてしまい気まずい雰囲気に……。そんな、思わずクスッと笑えて共感してしまう可愛らしい勘違いを捉えた投稿がこちら。
スタイリストさんに「おいくつになられました?」と聞かれたので「33になりました!」と答えたら、気まずい顔をされ、その時初めて息子のことを聞かれているのだと気付いて無事恥ずか死、先程やっと生き返りました ※1
「おいくつになられました?」という質問に、即座に自分の年齢を答えてしまったmaotakiさん。相手の微妙な表情を見て「あ、息子のことか!」と察した瞬間の恥ずかしさは想像以上ですね。「恥ずか死」からの「無事復活」というユーモアあふれる表現にも思わずクスッとさせられます。
この投稿には「ママあるあるですお帰りなさい」「生き返れてよかったです笑笑笑」といったリプライがついていました。日常の中にあるお茶目な失敗談に心が和む、素敵な投稿でした。
水いぼの処置で不安そうな子ども→安心させようとした皮膚科医の“うっかり発言”に1.2千いいね「大丈夫」「許せる」
病院を受診するとき、特に処置が必要な場面では怖くて泣いてしまうお子さんも多いもの。
医師や看護師の方々は、少しでも気を紛らわせようと日々さまざまな工夫をしてくれていますよね。
そんな中、お子さんの恐怖心を和らげるために奮闘していた皮膚科医の先生が、思わず放ってしまった「恥ずかしすぎる一言」が話題を呼んでいます。クスッと笑えて心が温まる投稿がこちら。
水イボ処置のとき、お子さんが怖がらないようにお母様のスマホでパウパトを見せてもらいつつ、ずーっとパウパトの話を振ってたんだけど。
ついうっかり、
👩🏻⚕️「パウパト、どの子が好き? ママはね…」
って、本物のお母様がいる前で自分のこと「ママ」って言っちゃって恥ずか死😇😇
でもお子さん泣かせずに無事処置終えたから、ワーママの職業病ってことで許してクレメンス… ※2
本物のお母様を前に、うっかり自分のことを「ママ」と言ってしまった投稿者さん!全力でお子さんに寄り添い、怖がらせないように話しかけていたからこそ出てしまった、まさに「ワーママの職業病」とも言える愛らしい言い間違いですね。
恥ずかしさに悶絶しつつも、お子さんを泣かせずに無事処置を終えた対応力は流石の一言です。
この投稿には「子供側も先生をお母さんって呼んだ過去を持ってたりするから大丈夫です」といった温かい共感のリプライがついていました。
患者さんへの優しさと親近感があふれる、なんともほっこりする素敵な投稿でした。
肉球せんせい皮膚科専門医/イラストレーター/MD,PhD(@29Qsensei)さんのX
【爆笑】「ママがいい」と叫ぶものの…?3歳息子の登園時の行動に7,200いいね「かわいい」「今日あったなぁw」
通園や通学時には、自宅や両親から離れることを不安に思うこともありますよね。そのようなときでも、仲良くなったお友達や、信頼のおける先生がいると、少しでも安心できるのではないでしょうか?
投稿者・ころも@育児絵日記(@coromo24221)さんの3歳息子さんは、パパさんと登園時に「ママがいい」と叫ぶそう。しかし口ではそう言いつつも…な、ある爆笑の行動を描いた育児漫画に反響が寄せられました!
©coromo24221
ちなみに登園時はこんな感じらしい😂
(このあと先生たち大爆笑)
#育児絵日記 #育児漫画 #3歳 ※3
「ママがいい」と言いつつも、お気に入りの先生にベッタリな息子さんの姿に、思わず笑ってしまいました。ママさんがいなくて不安だからこそ、安心できる先生の側にいるのかも?親としては複雑な気持ちと同時に、先生の存在が心強いかもしれませんね。
この投稿には「ウチも今めっちゃこれwなに聞いても『ママがいい!』って言う😂」「かわいい🥰」といったコメントが寄せられていました。子どものころは、両親から離れられない時期がどうしてもあるものですよね。ママさんを呼ぶものの、裏切り者~!な展開に大爆笑の育児漫画でした。










