1. トップ
  2. トレンド・イベント
  3. エンターテイメント
  4. 妊娠中から帰宅が遅くなった夫。もしかして浮気しているの?問い詰め返ってきた答えにあ然

妊娠中から帰宅が遅くなった夫。もしかして浮気しているの?問い詰め返ってきた答えにあ然

妊娠すると夫婦で過ごす時間にも変化が出てくる場合もありますが、夫の行動に変化には、まさかとは思いつつ浮気を疑ってしまうこともあるのではないでしょうか。一児の母であるツムママ(tumutumuo)さんがフォロワーさんのエピソードを元に描いた『もしかして浮気?』にもあやしい行動をとる夫が登場します。夫の行動は果たして浮気だったのでしょうか。ごらんください。

©tumutumuo

妻の妊娠中、仕事とウソをついて帰宅が遅くなった夫

©tumutumuo

©tumutumuo

©tumutumuo

©tumutumuo

©tumutumuo

©tumutumuo

同期入社の彼と結婚。子宝にも恵まれずっと幸せな日々が続くと思っていた矢先、つわりが始まったタイミングで、夫は「急に仕事が忙しくなって」と言い出します。

それでも仕事なら…とつわりに苦しみながらも夫の帰りを待ち、無事に赤ちゃんを出産したフォロワーさん。ところが、子どもが産まれると夫の残業はさらにひどくなり、土日すら帰宅しない日が増えていきます。

ずっと1人で心細く、赤ちゃんの面倒を見続けるのも疲れてしまい、少しだけでも変わってほしいと連絡を入れると、夫からは「仕事だからムリ」との冷たい返事が。

誰かに愚痴を聞いてほしくて会社で仲の良かった先輩にメールをすると、最近の夫の仕事の忙しさはウソだったことがわかりました。ウソをついてまで帰宅しないなんて「もしかして浮気では」と思い夫のスマホをチェック。そこで目にしたのはA子という女性からのメッセージでした。

夫が通っていたのは実家、なら私も実家に帰る!

©tumutumuo

©tumutumuo

©tumutumuo

©tumutumuo

スマホのやりとりをさかのぼると、夫が連絡をとっていたA子とは義母のことだと判明。つまり夫は妻にウソをついて実家に帰っていたのです。わざわざ仕事だとウソまでついて、妻の妊娠中、さらに子どもが生まれてからも実家に行き続けるとはどういうことなのでしょうか。

妻が大変なとき、寄り添うこともせず1人だけ実家で快適に過ごしていた夫。そんな夫に怒り心頭のフォロワーさんは自身も実家へ帰ることにしました。

両親は車で迎えに来てくれ、ふだん無口な父親も「家族なんだから気にするな」と温かい言葉をかけてくれます。

夫は謝罪「家族で暮らしたい」

©tumutumuo

©tumutumuo

©tumutumuo

©tumutumuo

妻が実家に帰ったことを知った夫は、慌てて謝りに来ました。ただフォロワーさんは夫の謝罪が欲しかったわけではなく、なぜウソをついてまで実家に帰っていたのかが気になっていました。

フォロワーさんが夫にその理由を問い詰め返ってきた答えはどれも妻を悪者にするようなものばかり。夫の言葉にあきれ果て、「もう帰って」と言うフォロワーさんに、夫は「オレは3人で暮らしたい」と追いすがります。

この後、フォロワーさんは夫と和解し、家族で暮らすことはできるのでしょうか。

夫の言い訳にあきれるばかり『もしかして浮気?』

妊娠中から実家に足しげく通っていた夫。妻が大変な時期も自分の都合を優先している態度には腹が立ちますね。浮気ではなかったものの、家族で一緒に暮らす上では大きな問題ではないでしょうか。

一方、実家に帰る自分の息子を迎え入れていた夫の実家は、一体どんなことを思って息子を家にあげていたのでしょう。実家の様子・夫婦の今後など気になる詳細はぜひ本編でお楽しみください。

妊娠・出産後に家に寄り付かなくなった夫|もしかして浮気?#1

関連記事:

妊娠・出産後に家に寄り付かなくなった夫|もしかして浮気?#1

妻が妊娠中に浮気に走る夫の話は、ドラマや小説の中で目にすることはあるも…

ふたりでのんびり生きよう、そう思った矢先の妊娠|コロナ禍妊娠日記#1

関連記事:

ふたりでのんびり生きよう、そう思った矢先の妊娠|コロナ禍妊娠日記#1

不妊治療を経験したのち、コロナ禍で自分や夫婦の在り方を見つめ直し、これ…

共働きなのに、ほぼワンオペ育児。何もしない夫にイラッ!|魚田家の育児今昔物語#1、2

関連記事:

共働きなのに、ほぼワンオペ育児。何もしない夫にイラッ!|魚田家の育児今昔…

子どもたちのお世話をしつつ、家事も行う忙しい日々。頼りたい夫は仕事で忙…

ツムママ(@tumutumuo)さんのインスタグラム

おすすめ記事

「浮気」「夫」「漫画」 についてもっと詳しく知る

本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応くださいますようお願いいたします。なお、記事内の写真・動画は編集部にて撮影したもの、または掲載許可をいただいたものです。ママリ編集部のコンテンツに対する考え方(または取り組み)についてはこちらもご覧ください。

カテゴリー一覧