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育児ママがまさかの「五十肩」子連れで通院した体験談を漫画化

この漫画は育児中の女性・くら(@kuraasakura)さんによるエッセー作品。くらさんはワンオペ育児の忙しさから肩の痛みを放置してしまい、後悔した経験があるといいます。子連れ通院の大変さを描いた『ワンオペ育児の通院事情』をダイジェストでご紹介します。

©kuraasakura

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放置していた肩の痛みは「五十肩」

ワンオペ育児の中、肩の痛みを感じたくらさん。そのまま放置していましたが、肘にまで痛みを感じるようになり病院を受診することに決めました。

子連れでの病院受診の大変さを感じながら受けた検査で明らかになった痛みの理由は「五十肩」。

50歳くらいの人がなりやすいと医師はいいますが、くらさんはまだ50代ではありません。まだ若くても五十肩になってしまうことはあるようです。

週1回のリハビリ通院は、子連れには難しい

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2種類の治療法を提案されたくらさんは、誰にも家事や育児を頼れないことから週に1回のリハビリを選択します。

しかしやはり子連れでの通院はハードルが高いと感じるくらさん。赤ちゃんが泣き止まずにやむなく予約をキャンセルすることもあったようです。

せっかく準備をして、病院まで行って待ったのに、リハビリを受けられず帰るなんて、きっとすごくつらかったでしょうね。

リハビリの結果、順調に回復

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くらさんの場合、五十肩は順調な回復を見せたとのことで一安心。子どもを寝かせつつ通院するなど、工夫することも大変だったと思いますが、回復して何よりでした。

小さな赤ちゃんを連れての通院は、周囲に対して気を遣うシーンが多く大変ですよね。しかし、違和感や痛みを放置すると、治療期間が長引いてしまうことも。通院を長引かせないためにも、体に違和感を覚えたら早めに医師に診てもらう機会を作れるとよいですね。

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本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応くださいますようお願いいたします。なお、記事内の写真・動画は編集部にて撮影したもの、または掲載許可をいただいたものです。

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