1. トップ
  2. トレンド・イベント
  3. ブログ・SNS
  4. 「もう心が折れそう」旦那の泊まり勤務が月の半分以上…ワンオペ限界のリアル

「もう心が折れそう」旦那の泊まり勤務が月の半分以上…ワンオペ限界のリアル

泊まり勤務が月の半分以上、土日祝も休みなし。パートで働きながら子どもの送迎や家事をほぼひとりでこなす毎日は、想像を絶するハードさですよね。頼れる実家も近くになく、「どうすれば改善できるかわからない」と打ち明けてくれたママの声に、同じ境遇を経験した先輩ママたちからたくさんのアドバイスが届きました。

PIXTA

泊まり勤務月半分以上・土日祝なしのワンオペ育児で限界を迎えたママの訴え

PIXTA

誰にも言えないので聞いてほしいです。

旦那は仕事で月の半分以上泊まり勤務があり、
土日祝休みなし、長期休暇もなしその間も普通に
泊まり勤務があります。

私は扶養内パートで働いてます。
保育園や習い事の送迎、泊まり勤務でいない日は
1人でこなすことが多くて最近もう限界です。
身体も心も限界になってきました。
泊まりが多い分いる日は出来ることやってねと言っても
直ることがなく、泊まりも多すぎるから職場に人を
増やせるか相談してと言っても無理の一点張りで
我慢してきましたが、もう心が折れそうです。

お互いの両親も働いており距離もあるため頼れなくて
どうすれば少しでも改善されるのかわからなくて
アドバイスをください。
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ

パートをしながら保育園や習い事の送迎をほぼひとりでこなし、心身ともに限界だと打ち明けてくれた投稿者さん。「誰にも言えない」と一人で抱え込んできたからこそ、胸の内に溜まった苦しみが切々と伝わってきます。

ワンオペ経験者たちからのアドバイス

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。家電やサービスの活用、働き方の見直しなど、実体験に基づいた具体的なヒントが届いています。

核家族、子供二人、土日祝は夫仕事、私は正社員フルタイムです!
自分のキャパ的にワンオペできるのは二人までときめて二人+正社員で続けてます。
その状況で三人お子様いるのすごいです…!!
楽になる家電とかはどの程度使えてますか?
そこまでくるとご主人ではなく、家電とかはサービスとかあるものに頼っていくしかないのかなとおもいます😭
食事も外食となると高くつくのであえるだけのパスタや、焼くだけの餃子、とかもよく使ってます!☺️
ルンバ、乾燥機、とかは必須です👍
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ
旦那さんがそんなに頑張って働いていらっしゃるならば、子供が多少大きくなる数年間はえまさんが専業主婦になられるのはどうでしょう🤔えまさんにとって働くことが息抜きになっているのであれば話は別ですが。
過去の話ですが、我が家も子供三人。夫は6年間単身赴任。その間、数年間コロナ禍になり両親頼れず孤独育児してました。何が辛いって、二人の子供なのに、私一人で子育てしているのが、、孤独感増しますよね。幸い、私は働いていなかったので一応家庭は回っていました。でも、現状が辛くて逃げたくて自死を考えたこともあります。
夫に帰って来て欲しいが無理だった(改善のしようがない)ので、諦めて日々をこなしてました。
宅配サービスや家電製品。使えるものを駆使してました。
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ

「夫の働き方や意識を変えるのは難しくても、家電や宅配サービスなど『人以外の力』に頼る」という視点の転換は、今すぐ試せる現実的な解決策になりそうですね。ミールキットや市販のおかずの活用、ルンバや乾燥機などの時短家電を取り入れるだけでも、毎日の負担や孤独感をすこし軽減できるかもしれません。

また、ご自身にとって仕事が「気分転換」になっているのか、それとも「負担」になっているのかを見つめ直し、働き方を一時的に見直すという選択肢を提案する声もありました。

一人で抱え込まず、頼れる仕組みをつくろう

ひとりで何もかも背負い続けていると、身体も心も追いつめられてしまいますよね。家族のために頑張ることも大切ですが、まずはママ自身の健康と笑顔が何より優先されるべきもの。家事や育児の完璧を目指すのではなく、外注サービスや時短テクニックを活用しながら「手放せること」をひとつずつ探していけると安心ですね。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

登校に慣れてきたころの「失踪」まったく予想できなかった|小1の娘が帰ってこない

関連記事:

登校に慣れてきたころの「失踪」まったく予想できなかった|小1の娘が帰ってこ…

幼稚園や保育園では保護者の送迎がありますが、小学校に入ると基本的に一人…

つわりで仕事を休むかも…課長に相談した結果|悪阻あけの職場復帰が地獄

関連記事:

つわりで仕事を休むかも…課長に相談した結果|悪阻あけの職場復帰が地獄

重いつわりに苦しんでいたもち田さん。仕事を休む際、業務を誰に引き継ぐか…

おすすめ記事

「ママリ」 についてもっと詳しく知る

話題の記事

本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応くださいますようお願いいたします。なお、記事内の写真・動画は編集部にて撮影したもの、または掲載許可をいただいたものです。

カテゴリー一覧

ブログ・SNSの人気記事