ママリ
朝10分の早起きをお願いするのはワガママ?平日ワンオペ育児の本音
現在1歳2ヶ月の息子がおり、私は希望して育休2年目です。来年4月に復帰予定です。
夫は、平日は大体8時前に起き、8時15 分頃家を出ます。帰宅は22時過ぎです。通勤は電車で1時間かかります。
夫の平日の役割は、ゴミ集め、ゴミ捨て、夕ご飯後の皿洗い(ほぼ夫が食べたもののみ)くらいです。
私は、育休中のため殆どの家事・育児はもちろんやっています。息子はまだ夜通し寝ず、朝も5時台だったりと早いことも多いため、寝室は夫と別で夜間対応は私がしています。
最近、息子の朝寝が無くなり、私の体力や気力が削られることも多くなってきました。平日は夫の帰りが遅いので、大人ともなかなか話せない。実家は遠方。
平日、せめて夫が朝10分でも早く起きてくれれば、息子のおむつ替えや離乳食食べたあとの皿洗い、風呂掃除のどれか1つでもお願いできるのになと思ってしまいます。
それは私のワガママでしょうか…?
実家が遠く頼れる人が少ない中の子育てがしんどくなってきました。土日は夫も家事育児を頑張ってくれています。朝息子が早く起きた時には代わって私を寝かせてくれたりもします。それなのに平日の家事育児をもう少し求めてしまうのは求めすぎでしょうか…。
せめて私の地元に住めれば、ここまでは求めないと思います。ですが、実家遠方、平日フルワンオペ、夫は帰宅が遅いという現状に疲れてしまいました…。
旦那さんのお仕事が忙しい方、どのように家事育児を分担されているか是非教えてください😢
夜通し寝ない子どもの夜間対応をひとりでこなしながら、日中もワンオペで家事育児を担う日々。土日は協力してくれる夫に感謝しつつも、「平日ももう少し」と願う気持ちはワガママなどではなく、多くの方が共感できる本音と言えそうですね。
同じ状況のママたちからのアドバイス
この投稿には、夫の勤務スタイルに応じた分担の形や、「伝え方」「工夫」のヒントとなるコメントが多く集まっていました。
うちは子供達と一緒に起きてご飯一緒に食べたり後片付けなどしてくれたりします。
なんなら5時過ぎに起きて上の子達と自主練などで走りに行くこともあります。
洗濯物があれば畳んでくれるし、帰宅後も食洗機が終わってたら片付けてくれてたり、翌日お米セットしてれたり、なんでもしてくれますかね🤫
物理的に参加できないので
仕方ないと思ってましたが
8時に出るなら朝のことは一緒にやれそうですけど。。。
朝、旦那さんが起きてきてから
何も頼まないのですか?
オムツ変えて!とか
離乳食のお皿洗ってー!とか
そしたら自ずと時間が足りないなら
早く起きると思いますよ!
頼み方を工夫してみるという視点は、すぐに取り入れやすいかもしれません。早起きを促すより、起きてきた時間内でできることを具体的に頼んでみると、夫側も自然と動きやすくなることがあります。
また、夫の体調面にも目を向けた意見や、具体的な工夫の提案も寄せられていました。
もし同じ状況だったらですが、要望は伝えるだけ伝えますが向こうが無理なら諦めると思います。
22時帰りでそこから風呂やご飯、その後の就寝、朝も8時に出ていくなら毎日の睡眠時間もろくに確保できていないでしょうし、ギリギリまで寝てたい気持ちもわかります。現に私がそうです😅
もちろん仕事復帰した後は対等ですから、そこはガッツリ強く出て話し合う必要があるとは思います🤔
ただ、朝10分早起きをして旦那さんが何かしても、ママさんの中で感じる疎外感や不満はあまり変わらないのかも?と思いました💦 朝起きてオムツ交換ひとつで何か変わりますか?😭 風呂掃除も10分じゃ厳しそうだし間に合わないと雑にやられるのもなんだかなーと思います。
個人的にはそれよりは休日の日にお子さんを預けてお友達と遊びに行ったり、一人でゆっくり羽を伸ばしたりするのがママさんの中のストレスもぐっと軽くなるのではと思いました🙌
平日は帰りが21時ごろになることが多いですがゴミ捨て、夕ご飯の片付け(夫の分やフライパン)or洗濯物を干すのをやってもらっています。
朝は7時に起きて、8時に出るので娘を見ながら夫はご飯を食べています。その隙に、私は顔を洗ったり歯磨きをします🪥
お風呂掃除をその日の夜にするのはどうですか?そうすると朝の時間が少しゆとりでます!
皿洗いはいないいないばあを見せてるうちに終わります🧽
お風呂掃除などタスクの時間を夜にずらす工夫は、朝のゆとりを作るのに役立ちそうですね。また、朝10分の分担にこだわるだけでなく、休日にひとりの時間をもらうことで気持ちをリフレッシュさせるという考え方も、心を軽くするヒントになります。
「求めすぎ」じゃない。仕組みと伝え方を工夫してみよう
平日のほぼすべてをワンオペでこなし、夜間対応まで担っている状況で不安や疲れを感じるのは当然のことです。「朝10分だけでも」という願いは決してワガママではありません。「早起きしてほしい」と伝えるよりも「起きたタイミングでこれをお願い」と具体的に頼んでみたり、家事の順番を入れ替えたりすることで、お互いに無理なく回せる方法が見つかることもあります。
来年の職場復帰に向けても、夫婦で話し合いながら少しずつわが家に合った分担の形を作っていけると安心ですね。ひとりで抱え込まず、できることから試してみてはいかがでしょうか。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










