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育休2週間でメンタル低下した旦那さんへの複雑な本音
本人も「なんかわからないけどイライラするし、疲れるしメンタルやられる」って言ってます。
私は「息抜きで1人で出かけてきたら?」「少しソファーで休んでなよ」という反面
「なんでお前が疲れてんだよ」「こっちだって息抜きの時間くれよ」(母乳なので夜間は私が対応してる)
「後2週間でシャバに出れるのに育休辛がってんなよ」
と言う思いがあってモヤモヤします。
旦那がいてくれて本当に助かってるけどいっそワンオペのが気が楽な気もしてきました。
感謝とモヤモヤが同居する、産後の正直な気持ちがにじむ投稿です。とくに夜間授乳を1人でこなしているなか、パートナーのしんどさを素直に受け入れられない気持ちは、多くのママに刺さるのではないでしょうか。
育休を取った夫を持つママたちの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。育休経験のある夫を持つママたちから、共感と本音があふれていました。
ずーっと家に居て誰かのお世話するって、実は結構な重労働ですよね💦
助かる存在であるはずのパートナーのメンタル低下が、自分にもじわじわ影響してしまうというリアルな声ですね。また、「育児に向いていないタイプ」という視点は、責めではなくひとつの特性として捉えるヒントになるかもしれません。
他には、体力面の変化や育児の大変さに焦点を当てたコメントも届いていました。
「産んでないのに」という感情はつい浮かびやすいものですが、同時に「それだけ育児はハードなのだ」と実感するきっかけにもなっているようです。精神面だけでなく肉体的な負荷も大きい育児だからこそ、夫婦それぞれの感じ方の違いを少し引いて眺めてみるのも大切ですね。
夫婦ともに「しんどい」時期を、どう乗り越えるか
育休中の夫のメンタル低下は、妻の側からすれば「こちらのほうがずっとつらいのに」と感じて当然の状況です。一方で、慣れない24時間の育児環境がパートナーに与える影響も、完全には否定できないものかもしれません。
どちらの「しんどさ」も本物であることを認めながら、お互いの息抜き時間を少しずつ作り合えると、育休期間が2人にとって少し楽なものになりそうですね。まずは「私もしんどい」と言葉にしてみることが、夫婦の対話の糸口になることもあります。無理のないペースで歩み寄れると安心ですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










