ママリ
産後2ヶ月・ワンオペが続く苦しさをSOSした投稿
そんな中ワンオペさせる夫にイライラ、静かにですがキレてしまいます、、
心が狭いですか?
先週木曜朝から日曜日夜まで、友人結婚式+息抜きで関東から大阪に行っていてワンオペでした
昨日は祖母が肺炎で入院中、少し状態が崩れていて急遽お見舞いに行きたいと、元々水曜日休みなので日帰りで朝から夜まで名古屋
たまたま上の子の歯医者と、ワンちゃんの病院が入っていたのでかなり大変でした
そんな中今週土曜日、結婚式の新郎とあまり話せなかったからと飲み会に行こうとしてます
許せない気持ちと今からワンオペが憂鬱すぎて態度に出てしまいます😓
みなさんどんなモチベーションでワンオペしてますか😂
産後の体が本格的に回復しきっていない時期に、数日間のワンオペ、急きょの遠方お見舞い、子どもとペットの通院が重なり、さらに週末の飲み会が迫っている状況。「心が狭いですか?」という自問には、追い詰められながらも自分を責めようとするママの真面目さがにじんでいます。
「心が狭いどころか優しすぎる」ママたちから届いた共感とエール
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。「優しすぎる」「むしろよく頑張っている」という共感のコメントが相次ぎました。
むしろ優しすぎてすごいと思いました!
たまに飲み会行くくらいならOK出すけど、結婚式であんまり話せなかったからってまた飲み会行こうとするのは違う気がします💦
向こうもきっと自分らが楽しく飲んでる間に奥さんは子供達+わんこのお世話まで1人で頑張ってることは知らないから飲みに行こうとしてるんだと思うので旦那さんと一緒ですね👎
旦那さんが出てる間には毎食Uber頼んで家事は一切やらんと楽しちゃいましょー!
「心が狭い」どころか、十分すぎるほど踏ん張っているという声は、多くの読者の本音を代弁しているようです。「ほどほどに」という言葉は、完璧にこなそうとしてしまいがちなママへの、優しいリマインダーとも言えそうです。「ワンオペ中は手を抜いていい」という提案のように、自分をいたわる選択肢を意識して取り入れることも大切なのかもしれません。
自分を責めなくていい。ワンオペの限界は本物のサインです
産後2か月は、見た目には回復しているように見えても、心身ともにまだ非常に繊細な時期です。そこへ2歳児のイヤイヤ期、ペットのお世話、そして相次ぐワンオペが重なれば、イライラや限界感を覚えるのはごく自然なこと。「心が狭い」のではなく、それだけ全力で家族を支えてきた証と言えそうです。
夫婦間でのすれ違いは、家の中の大変さが十分に共有されていないことから生まれることも多くあります。感情が落ち着いたタイミングで「今どれだけ大変か」を具体的に伝えてみることが、状況改善への入り口になるかもしれません。
ワンオペ中は家事や食事の準備を思い切って手抜きすることも、自分を守るための選択の一つです。無理をしすぎず、頼れるものには頼りながら、少しでも心と体を休める時間を持てると安心ですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










