ママリ
20年以上前のお下がりを何度断っても渡してくる義母
妊娠中には哺乳瓶の写真が送られてきて、「消毒すれば使えるよ!」と言われたので衛生的によくないみたいなのでと断ったのですが、「病院も消毒して使い回しだよ?笑」と食い下がってこられたのでLINEのリアクションだけして話を終わらせました。
お下がりが嫌だということをわかってくれたのかと思っていたのですが、先日旦那が使っていたおもちゃ(口に入れて遊ぶもの)を何も言わずに渡されて使わせてしまい、帰宅後に画像検索をして廃盤になっていることがわかり旦那に聞いて前に使っていたものだと発覚しました。
またその後も義実家に呼ばれて行った際に旦那が来ていた服をそろそろ着れるでしょと渡され、おもちゃも断りもなく子供に使わせていて、子供が口に入れようとしたのでダメ!と大きな声で言ったらそのおもちゃに義母がアルコール消毒スプレーをかけてまた使わせはじめ、「これ持って帰ったら?」と。断ると、「でもすごい気に入ってるみたいだよ!」と言われ、本当にイライラしてしまいました。
数年前のお下がりならまだしも、20年以上前に旦那が使っていたものを使わせようとするってやばくないですか?義母は高齢ではなくまだ現役でバリバリ働いている世代なのにもかかわらず、価値観が合わない上にそれを押し付けてくるのが本当にストレスです。
20年以上前の哺乳瓶や口に入れるおもちゃは、衛生面はもちろん素材の劣化も心配になりますよね。今の製品のほうが安全だとわかっているからこそ、「使うのはこわい」と感じるママたちの本音には深くうなずけます。
同じ経験を持つママたちの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。「うちも同じだった」という共感の声から、具体的な断り方のアドバイスまで、経験者ならではのリアルなコメントが集まっていました。
衛生面が心配…ママたちのリアルな本音
流石に数十年前のものは、蔵から出した梅干しみたいだから、やめて下さい。
今の方が、安全な素材で出来てますので、数十年前の、素材も分からないものを確認出来ないのに、使う事はこわいですよ。
歯ブラシだって、数ヶ月で交換するのに、口に入りそうなものでお古は危険ですから。
って、言いたくなります。
20年以上前の哺乳瓶や口に入れるおもちゃは、衛生面はもちろん素材の劣化も心配になりますよね。今の製品のほうが安全だとわかっているからこそ、「使うのはこわい」と感じるママたちの本音には深くうなずけます。
角を立てずにその場を乗り切る工夫も
目の前で断って角が立つことを避けるため、一度受け取ってからこっそり処分するという声もありました。「調べてみたら使えなかった」と客観的な事実を理由にするのも、波風を立てずに相手に納得してもらいやすい方法かもしれません。
また、相手の厚意を否定せずに断るための「クッション言葉」を使っているママもいました。
めっちゃ分かります!
20年前のものはゴミですよ
衛生面もそうですが、産まれるかも分からない孫に残してる貧乏症の気がしれないです。
私の義母も旦那の服やおもちゃをとってあって、綺麗ですが普通に嫌です。
義実家に行く時に旦那が使ってたおもちゃが出てきますが、全て貰わずに断って置いてってます。
服については、「買うと高いから〜」とか言われましたが
今の時代だとWEGOレベルの質でした。ゴミです。
おもちゃも出す時に、「洗ってあるから〜」と言われますが生理的に無理ですし、理解出来ません。
そんな親の子供の旦那も、貰える物は貰うタイプですので
ちゃんとお古はゴミだから嫌だからいらないと伝えてます😊
気持ち悪いので、絶対持って帰らないです。
育ちが違う風で伝えると角が立つので、
「収納ないんで〜」
「こちらも選ぶのが楽しいんで買いたいんです」
と伝えると、「サイズアウトは捨てたらいいのよ〜」
「時代が違うのね〜」と言われますが
時代じゃなくて育ちだよと思いながら、断固拒否です。
割引のスーパーのパンとか渡されるので、非常識な人だと思ってます!
「収納がない」「自分たちで選びたい」といった言葉を用意しておくと、とっさの場面でも感情的にならずに自分の気持ちを伝えられそうです。
事実ベースで丁寧に、でも自分の気持ちも大切に
お下がりを渡す側には「使えるものを大切にしてほしい」という思いがあり、受け取る側には「子どもに安全なものを選びたい」という思いがあるのかもしれません。ただ、口に入れるものなど衛生面に関わるアイテムは、当時のものとは安全基準が変わっていることも多く、そのまま使うのはためらわれますよね。
断る際は「古いから嫌」という感情論より、「安全基準が変わっているので心配で」と事実に基づいた伝え方をすると、相手も受け入れやすいことがあります。義母との関係性を保ちつつ、自分たちの気持ちを守るためにも、夫と対応を話し合っていけると安心できそうです。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










