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義母への複雑な感情、きっかけは初対面のあの日だった
『義母に赤ちゃん抱っこさせたくない
孫に会わせてもらえるだけで幸せでしょ』
みたいな感じでした。
コメント欄は流石にそれはない、孫を可愛がってくれる人は1人でも多いほうがいいと非難されていました。
私も似たようなことを思ってしまっています。
娘が生まれた時に義両親に落ち着いてから会いに来て欲しい(高速片道3時間ほどの距離)と旦那経由で伝えても、「産院に会いにいけないなんておかしい、自分は義両親にすぐに会いに来てもらいたかったのに来てくれなかったのを今でも恨んでるから私はすぐに会いに行く」と言われました。結局こちらが拒否したため落ち着いてから来てくれました。納得してそうなった感じではなく、こちらが呼ばないから来れないとずっと不安そうで、義父からは「いつでも会いに来てくださいと言えば義母の機嫌は治るよ」と言われながら過ごしていました。そして、来てくれた時に1時間半ほど滞在していたのですが、来て早々抱っこしていい?とかなく手を伸ばして当たり前かのように抱っこ、帰るまで抱っこ、家族写真撮る時も私はみ出るくらい端っこに追いやられ…。
娘が生まれて初対面がそれだったこともあり、次からもう嫌な気持ちしかなくて、できれば抱っこしてほしくない、奪われるかもしれないと言う気持ちが芽生えてしまいました。
多くの人は全然抱っこして〜って感じなのだろうけど、私はそうゆう気持ちになれません。
産後の身体的・精神的な疲弊の中で重なった強引な態度や、写真で端っこに追いやられたショック。「奪われるかもしれない」という恐怖心は、最初の訪問時に感じた強い違和感から生まれたものであることが伝わってきます。
ママリに寄せられた、同じ経験をもつ声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。投稿者さんと同様の経験をもつママたちから、共感とそれぞれの視点が届いていました。
「そういうことをするから嫌われる」ママたちからの共感
初対面での一方的な行動が、その後の関係性に長く影を落とすことは珍しくありません。産後のデリケートな時期に受けたショックは、簡単に上書きできるものではないですよね。
「ガルガル期」や血のつながらない関係ゆえの葛藤
旦那の両親と言えど、結局は自分とは血が繋がってない他人なので、拒否反応が出るのだと思います。
ですが、自分がおばあちゃんになったとき、孫に会えない、孫側もばぁばに会えない、というのは、なんだか淋しいことだなぁとは思います🥺
あとは、義両親にとって初孫だったんでしょうか。
産んだのは自分かもですが、やはり、半分の血は旦那様でもあるので…
お互いの両親にも少しは、会う、抱っこする権利というか、あるのかなとは思います。
近くに住んでなくてよかったですね。
退院してからはこちらの体調やバタバタしているだろうなと気を遣ってくれて
義母の方から家に来ることはなかったです。
でも私がしっかりガルガル期発動しちゃってて、
会っても義母の一言一言(自分の育児の話とか)が気になったり、抱っこさせたくない(奪われる気分になる)と思っていました😂
「抱っこさせたくない」「奪われる気がする」という感覚は、産後のホルモンバランスや環境の変化によって生じる自然な警戒心のひとつともいえます。自分を責めすぎる必要はないのかもしれません。
夫や義父の立ち位置で変わる関係性
義母の価値観で語られてもって感じですよね。
主様と義母は他人で、価値観も違うんだから、まずは「自分の希望より相手の希望」を尊重しないと嫌われるのは必須です 笑
そして義父や夫が誰の味方をするのかで、溝ってどうにでも変化しますよね…
義父や夫が誰の味方をし、どのように間に立つかによって、関係性の溝の深さは大きく変わるものです。
感情が生まれた背景を、まず自分で認めてあげて
「抱っこさせたくない」という感情は、産後の心身の疲労や、最初の関わりで受けたプレッシャーが重なって生じた切実なSOSでもあります。
無理に義母と仲良くしようと焦らず、まずは夫に自分の正直な負担感を伝えながら、心が落ち着ける距離感を少しずつ探していけると安心ですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










