ママリ
「一緒に帰れない」と言われたのに…わが子のショックと母の苦悩
いつも一緒に帰ってた子がいるのですが、
昨日も今日も習い事があるから一緒に帰れないと言われ、
今日走って追いついてみたら3人のお友達と帰ってたらしく、
まじ嘘つきって言ってました😓
息子が悲しい気持ちになったんじゃないかなと私の心も苦しくなって😓
低学年はあるあるですか?
いつから特定の仲良い子とかできるんだろ😭😭
「まじ嘘つき」と言葉にした息子さんの姿に、それだけショックが大きかったことが伝わってきますね。わが子の切ない気持ちを受け止めつつも、「低学年ではよくあることなのかな」「これからどうなるんだろう」と不安になるお母さんの気持ちに、深く共感する方も多いのではないでしょうか。この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。
悪意のない気まぐれ?低学年ならではの心理と対応策
今日は違う子と帰りたい(特に理由無いけど)と言ってる時がありました。
いつも、◯◯とは一緒に帰ってるから、他にも仲良い友達と2人きりで帰りたいと、、、
1日だけその子と2人きりで帰れたら満足したのか、その後はいつも通り皆んなで帰ってました。
よく分からないです!笑
低学年の時期は「特定の友達を大切にしよう」という意識がまだ芽生えにくく、その場の気分や流れで行動が変わってしまうこともあるようです。まずは否定せずに話を聞いてあげる姿勢が、子どもにとって心強いサポートになりそうですね。
大人が驚くトラブルも?目まぐるしく変わる子ども同士の距離感
クラス替えとかあるし、何だかんだ縁が完全に切れることがないので(遊びやすい、動きやすいメンバーは基本的に変わらない)細く切らないでおくようにはさせてました。
放課後遊ぶ子も学年毎に変わったりしてましたが、今小5で休みの日も遊んでいる子は趣味やタイプが同じ感じだから良い関係が続きそうです。
愚痴はお菓子パーティーとかしてます😂笑
共感して一般的な成長過程とかは伝えてました。
「筆箱を捨てられたのに翌日には仲良く遊んでいる」という驚きのエピソードのように、子ども同士の友達関係は目まぐるしく変化していくもののようです。成長とともに趣味や価値観の合う友達が自然とできていくという体験談や、お菓子を食べながら愚チを聞くという工夫も参考にしたいですね。
焦らずじっくり付き合う、親のサポートのかたち
大人から見ると理不尽に思えるトラブルも、子ども自身はそれほど深く引きずっていないことも珍しくありません。相手の気持ちを想像する力も成長のプロセスにある時期だからこそ、まずは子どもが感じた悲しさや嫌だった気持ちをそのまま受け止めてあげることが大切かもしれませんね。
学年が上がるにつれて、自然と居心地の良い友達関係が見つかっていくことも多いもの。焦らず見守りながら、子どもの一番の味方でいてあげられると安心ですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










